Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

マイルス・デイヴィス(tp) 『Someday My Prince Will Come』

Amazonで詳細を見る 本作は『カインド・オブ・ブルー』の続編みたいなイメージになるはずだった?!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 10:17 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis At Carnegie Hall 』

Amazonで詳細を見る ベストトラックはクインテット演奏の「ノー・ブルース」。ウイントン・ケリーのピアノが冴えに冴えている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2010 05:03 PM

アビー・リンカーン(vo) 『That's Him』

 リラックスした快唱が楽しめる。黒人女性ボーカルの秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2009 04:50 PM

ウイントン・ケリー(p) 『It's All Right!』

Amazonで詳細を見る いつものケリー・トリオも、キャンディドのコンガとケニー・バレルのギターが追加されると、また一味違うサウンドになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 24, 2009 10:00 AM

ウエイン・ショーター(ts) 『Introducing Wayne Shorter』

Amazonで詳細を見る ヴィージェイ・レコードに吹き込んだショーターの初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 13, 2007 05:42 PM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Vol.3』

 ドナルド・バードの初演より遅れる事二ヶ月、ワンテイクで終了した[3]はこの曲の決定的名演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2006 01:55 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『Directions』

Amazonで詳細を見る 1960~'70年までの未発表音源集で、アコースティックからエレクトリックへの変遷を辿る内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 4, 2006 04:30 PM

J.J.ジョンソン(tb) 『The Eminent Jay Jay Johnson, Vol.2』

 ハンク・モブレー、ホレス・シルバー参加の’55年のセッションを軸に構成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2006 10:28 AM

ローランド・カーク(ts,mzo,str,fl) 『Domino』

 リード楽器を3本いっぺんに咥えて吹く盲目の怪人ローランドカークの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 14, 2006 03:45 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins vol.1』

 ブルーノート移籍第一弾。同じスタジオで演奏してるのに、プレスティッジ時代とはガラリと雰囲気が違ってる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 23, 2006 05:49 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『A Blowing Session』

 メンバーがすごい。リー・モーガンのトランペットに、コルトレーンとモブレーのテナー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2006 11:24 AM

ポール・チェンバース(b) 『1st Bassman』

 ソリストのバックで縦横無尽にアップダウンするピチカート、”ベースの第一人者”はジャズ界全体をスイングさせた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 9, 2005 11:10 AM

フランク・ストロジャー(as) 『Fantastic Frank Strozier』

 これが初リーダー作で、張りのあるストロジャーのアルトに、同郷のトランペッター、ブッカー・リトルが華を添える。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 17, 2005 06:30 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Peckin' Time』

 一応ハンク・モブレーのレコードだが、リー・モーガンとの双頭リーダー作ともとれるジャケットデザイン。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2005 10:59 AM

ソニー・レッド(as) 『Out Of The Blue』

 数あるブルーノート名録音のなかでも、アルトの音色の美しさでは一番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 6, 2005 09:20 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly At Midnite』

Amazonで詳細を見る ドラムの名手フィリー・ジョー・ジョーンズのベストプレイが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2005 01:53 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Wynton Kelly(枯葉)』

 煌びやかなトーンに小粋なスイング感、我々日本人がイメージする”ジャズピアノ”の魅力をすべて内包している

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 05:39 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Roll Call』

 『ソウル・ステーション』、『ワークアウト』、そして本盤の三枚を以ってモブレーの最高傑作とされる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 03:20 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Workout』

 ブルースに根差した渋めのハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 02:30 PM

ミルト・ジャクソン(vib),ウエス・モンゴメリー(g) 『Bags meets Wes!』

 [1]はウォーミング・アップ的なブルースで、ウエス、ウイントン、ミルトの順で、2コーラスづつソロがあてがわれる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 24, 2005 12:25 PM

リー・モーガン(tp) 『Here's Lee Morgan』

 ケリーがちょっとスイングさせ、続いてジョーダンもリズミカルなソロを放つディスク:2[6]が面白い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 26, 2005 02:20 PM

スティーブ・レイシー(ss) 『Soprano Sax』

 スティーブ・レイシーの初リーダー作。この頃はストレートに瑞々しいソプラノを吹いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 21, 2005 03:21 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Piano』

 フィリー・ジョー・ジョーンズ遅刻のため4曲はドラム抜き。しかし、演奏は素晴らしいから文句もない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2005 11:02 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Great』

 一見地味な選曲ながら味わい深い内容の一枚。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 21, 2005 12:21 PM

ブルー・ミッチェル(tp) 『Blue's Moods』

 「I'll Close My Eyes」一曲の名演を残したがゆえ、ブルー・ミッチェルの名はジャズファンの記憶に深く残る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 8, 2005 12:11 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Smokin' At Half Note』

 マイルス・バンド在籍中、ケリーの十八番だった「ノー・ブルース」でのウエス、ケリーのソロが圧巻。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 31, 2004 06:22 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Full House』

 わたしが最初に買ったジャズのレコード。何の予備知識もなく、ただ「ジャケットがカッコイイな」というだけで購入。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 20, 2004 11:50 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis In Person At Blackhawk,San Francisco Vol.1』

Amazonで詳細を見る 一級品のハードバップ演奏。さっきまで聴いてた他のCDが途端に霞んで、取るに足りないように思えてくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2004 05:49 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『The Little Giant』

 まるでビッグバンドを思わせるようなサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2004 01:37 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Cannonball Adderley Quintet In Chicago』

 マイルス抜きのマイルスバンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2004 04:52 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Kind Of Blue』

Amazonで詳細を見る 「聴いたことない」ではサマにならない世紀の大傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 22, 2004 06:31 PM

ブッカー・リトル(tp) 『Booker Little』

  部屋が格調高いジャズ喫茶になる。厚みのあるトランペットの音色がたまらない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2004 11:58 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Soul Station』

 録音技師ヴァン・ゲルダー自ら”ベスト・レコーディング”として本作を挙げたという。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2004 01:13 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Giant Steps』 

 名手であってもその資質が音楽性に合わない例はいくつもある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 18, 2004 12:55 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Blue』 

 ケリーは比較的どんなスタイルでもこなすピアニストだが、本作ではファンキーな面が色濃く出ている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 26, 2004 04:32 PM

ポール・チェンバース(b) 『Go』

 胸のすくような快演「ジャスト・フレンズ」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 21, 2004 05:00 PM

J.J.ジョンソン(tb) 『The Eminent Jay Jay Johnson, Vol.1』 

 「Sketch I」は、ルイス作品のなかでも最もドラマチックな1曲

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 6, 2004 06:11 PM