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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ザ・グレイト・ジャズ・トリオ 『Autumn Leaves』

 エルヴィンの黄粉餅をこしらえるようなブラッシュワークはまさに職人芸

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 6, 2010 12:40 PM

エラ・フィッツジェラルド(vo) & ルイ・アームストロング(vo,tp) 『ポーギーとベス』

Amazonで詳細を見る エラ&ルイによる正真正銘の豪華盤。オペラ 『ポーギーとベス』の最高傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2010 07:20 PM

スタン・ゲッツ(ts) アストラッド・ジルベルト(vo) 『Getz Au Go Go』

Amazonで詳細を見る グリニッチ・ヴィレッジの「カフェ・オゥ・ゴー・ゴー」でのライブで、ゲッツのカルテットと共演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2009 04:37 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『ポーギーとべス』

Amazonで詳細を見る ドラマを観るように、情景を思い浮かべながら通して聴くべき

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 5, 2007 02:43 PM

ジミー・スミス(org) 『Jimmy Smth At The Organ Vol.1』

 マンハッタンタワーで行われたセッションのうち、'57年2月12日に収録されたピックアップメンバーによる録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 18, 2006 02:54 PM

ジョージ・ベンソン(g,vo) 『George Benson In Concert - Carnegie Hall』

Amazonで詳細を見る 1975年カーネギーホールでのライブ録音で、素晴らしく音が良い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 5, 2006 09:54 AM

ランバート,ヘンドリックス&ロス(vo) 『Everybody's Boppin'』

Amazonで詳細を見る 当時のジャズシーンでヒットしたお馴染みの曲を、スキャットを交えて楽しさいっぱいに唄いまくる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 12, 2006 01:08 PM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Love Letters/Feeling Good』

Amazonで詳細を見る ジュリーの歌手としてのベストはこの『ラブ・レターズ』じゃないかと思う。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 27, 2005 12:07 PM

チャーリー・パーカー(as) 『Charlie Parker With Strings:The Master Takes』

Amazonで詳細を見る ムード音楽みたいに聞こえるかもしれないが、切り口が少々変わってるだけ、紛れもなく一級品のジャズだ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 8, 2005 12:24 PM

デューク・エリントン(p) 『Duke Ellington Presents...』

Amazonで詳細を見る 古い箪笥の中にしまってあったお気に入りのシャツのようなレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 24, 2005 06:04 PM

エルヴィン・ジョーンズ(ds),リチャード・デイヴィス(b) 『Heavy Sounds』

 当代きっての名手エルヴィン・ジョーンズとリチャード・デイヴィスのコンビで入れた名作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 3, 2005 03:58 PM

ダイナ・ワシントン(vo) 『Dinah Jams featuring Dinah Washington』

 ”ブルースの女王”ダイナ・ワシントンと西海岸オールスターによる熱気ムンムンのライブ盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 5, 2005 06:08 PM

アート・ペッパー(as) 『The Art Of Pepper』

 ジャズ喫茶「ベイシー」にやって来た菅野沖彦氏に、「凄い!!」と言わしめたのが本盤の[1]

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 31, 2005 01:47 PM

ダコタ・ステイトン(vo) 『The Late, Late Show』

 妖しげな雰囲気だがお色気路線とはちと違う。もっと庶民的

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2005 05:11 PM

エラ・フィッツジェラルド(vo) 『Ella in Berlin : Mack the Knife』

Amazonで詳細を見る ハツラツとした美声。抜群のスイング感。ベルリンの聴衆の興奮が見えるよう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 3, 2005 10:30 AM

アート・ペッパー(as) 『Modern Art』

 入手困難度と内容の素晴らしさから、マニアが血眼になって探した”幻の名盤”

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 31, 2004 01:31 PM

ズート・シムズ(ts) 『Zoot Sims and the Gershwin Brothers』

 「酒を飲みながら聴くジャズ」という言葉が嫌いだが、もし飲むんだったらこれを聴くだろうと思うのが本盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 9, 2004 12:00 AM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『My Favorite Things』

 この頃から次第に音符を正確に吹くことより激情のほうが勝つようになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 19, 2004 12:51 PM