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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

オスカー・ピーターソン(p) 『Motions & Emotions』

 クラウス・オガーマンのアレンジ・指揮によるオーケストラ入りポピュラーソング集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 11:48 AM

ケニー・ドーハム(tp) 『The Jazz Prophets Vol.1』

 ジャズ・メッセンジャーズ退団後にJ.R.モントローズと共に結成したコンボ”ザ・ジャズ・プロフェッツ”唯一の吹込み

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 24, 2010 02:37 PM

レッド・ガーランド(p) 『Auf Wiedersehen(アウフ・ヴィーダーゼーン)』

 1962年から第一線を退いていたガーランドが、西ドイツMPSで約9年ぶりの録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2009 02:00 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Somethin' Else』

Amazonで詳細を見る 「枯葉」はハードボイルドタッチの奇跡的名演。わが国で最も人気のあるジャズレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 29, 2006 04:11 PM

ケニー・バレル(g) 『Blue Lights Vol.1』

 ハッケンサックのヴァン・ゲルダー・スタジオを離れ、マンハッタン・タワーズで行われた収録

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 28, 2006 03:37 PM

ジミー・スミス(org) 『Prayer Meetin'』

 ジミー・スミスのトリオにスタンリー・タレンタインのテナーをフィーチュアした、かなりR&B寄りのアーシーな作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 24, 2006 12:20 PM

ケニー・ドリュー(p) 『Undercurrent』

 全曲ドリューのオリジナルで、ブルーノートらしい真っ黒けの傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 5, 2006 06:56 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Nippon Soul』

 3管に拡大されたサウンドは既にファンキーの枠を超えてバラエティに富んだ内容。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 15, 2005 09:30 AM

ルー・ドナルドソン(as) 『Sunny Side Up』

 ホレス・パーランが土臭くて良いピアノを聴かせる。これぞブルースの真髄と呼んでみたい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 25, 2005 05:39 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『It Could Happen to You』

 リバーサイド専属になっての第一作。パシフィック時代にはやらなかったスキャットを取り入れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 10:18 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Cannonball Adderley Quintet In San Francisco』

 '59年サンフランシスコでのライブ。急速調の[5]はキャノンボールの真骨頂

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2005 10:17 AM

ソニー・レッド(as) 『Out Of The Blue』

 数あるブルーノート名録音のなかでも、アルトの音色の美しさでは一番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 6, 2005 09:20 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Wynton Kelly(枯葉)』

 煌びやかなトーンに小粋なスイング感、我々日本人がイメージする”ジャズピアノ”の魅力をすべて内包している

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 05:39 PM

バド・パウエル(p) 『Time Waits』

 既に盛りを過ぎたと言われる'57年の録音ながら、パウエルは意気盛んで快調なプレイ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 04:11 PM

ミルト・ジャクソン(vib),ウエス・モンゴメリー(g) 『Bags meets Wes!』

 [1]はウォーミング・アップ的なブルースで、ウエス、ウイントン、ミルトの順で、2コーラスづつソロがあてがわれる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 24, 2005 12:25 PM

ボビー・ティモンズ(p) 『This Here Is Bobby Timmons』

 ピアニストとしてのティモンズが十分に堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 1, 2005 01:45 PM

ブルー・ミッチェル(tp) 『Blue's Moods』

 「I'll Close My Eyes」一曲の名演を残したがゆえ、ブルー・ミッチェルの名はジャズファンの記憶に深く残る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 8, 2005 12:11 PM

ウォルター・デイヴィス・Jr(p) 『Davis Cup』

 息の合ったメンバーがのびのび爽快にスイングする二管ハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 6, 2005 07:25 PM

フィニアス・ニューボーンJr.(p) 『A World Of Piano!』

 フィニアス・ニューボーンは良い意味で分り易いピアノを弾くから、ジャズ初心者の人に是非聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 29, 2005 02:14 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

ジュリアン・プリースター(tb) 『Keep Swngin'』

 リズムセクションが良い。ピアノがトミフラにエルヴィンのドラム、キリリと締まったベース音のサム・ジョーンズ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 21, 2005 04:48 PM

ナット・アダレイ(cor) 『Work Song』

 ヒットナンバー「ワーク・ソング」所収。コルネットの美しい音色が堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 19, 2005 12:38 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『The Little Giant』

 まるでビッグバンドを思わせるようなサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2004 01:37 PM

ルイ・ヘイス(ds) 『Louis Hayes』

 俊才ルイ・ヘイスの切れ味鋭いドラミング

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 27, 2004 12:42 PM

ナンシー・ウィルソン(vo),キャノンボール・アダレイ(as) 『Nancy Wilson & Cannonball Adderley』

 キャノンボールにしては珍しく簡潔でくどくないポップな仕上がり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2004 11:11 AM

ケニー・ドーハム(vo) 『This Is The Moment!』

 トランペットの名手・ケニー・ドーハムが唄う(!)珍盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2004 09:24 AM