Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ビル・エヴァンス(p) 『At Shelly's Manne-Hole』

 独特の和声でダイヤ原石のように硬質な仕上がり

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2011 04:00 PM

アビー・リンカーン(vo) 『That's Him』

 リラックスした快唱が楽しめる。黒人女性ボーカルの秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2009 04:50 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『The Wes Montgomery Trio - A Dynamic New Sound』

 ウエスの初リーダー作。人気を博していたジミー・スミスのフォーマットを踏襲したオルガン・トリオ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 17, 2009 08:14 AM

ウィルバー・ウェア(b) 『Chicago Sound』

 シカゴゆかりのミュージシャンを集めて録音したウィルバー・ウェアのリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 13, 2008 02:40 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Himself』

 お伽噺のような不思議な世界に連れて行ってくれるモンクの最高傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 17, 2006 11:14 AM

マンデル・ロウ(g) 『The Mundell Lowe Quartet』

 心地良い音ですらすらとギターを弾くマンデル・ロウの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2006 10:25 AM

チェット・ベイカー(tp) 『Chet Baker In New York』

 西海岸のスター、チェット・ベイカーのNY進出第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 10:07 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Nippon Soul』

 3管に拡大されたサウンドは既にファンキーの枠を超えてバラエティに富んだ内容。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 15, 2005 09:30 AM

セロニアス・モンク(p) 『Alone In San Francisco』

 音楽の隙間にちらちらと見え隠れするモンク独特の情感を捕まえるべし

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 17, 2005 05:21 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Sunday At The Village Vanguard』

Amazonで詳細を見る 分りやすいメロディラインよりインタープレイに重きを置いた渋めの内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 30, 2005 02:11 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『It Could Happen to You』

 リバーサイド専属になっての第一作。パシフィック時代にはやらなかったスキャットを取り入れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 10:18 AM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk With John Coltrane』

 モンクの指導のもと、トレーンはこの'57年、テクニック的には一度目の頂点に達していた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 09:53 AM

ズート・シムズ(ts,as) 『Zoot!』

 [1]~[4]は、ピアノのジョージ・ハンディの妻フローレンスのオリジナル曲で、アレンジもジョージが担当

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2005 03:13 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Cannonball Adderley Quintet In San Francisco』

 '59年サンフランシスコでのライブ。急速調の[5]はキャノンボールの真骨頂

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2005 10:17 AM

ビル・エヴァンス(p) 『Moon Beams』

 複雑な和音のなかに埋もれていたメロディが浮き上がってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 1, 2005 02:43 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『The Sound Of Sonny』

 アイデアの源泉はラジオから流れるポップス曲だったようで、良い曲を見つけてはレコーディングしていた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2005 11:00 AM

ドン・フリードマン(p) 『Circle Waltz』

Amazonで詳細を見る 今もなお人気を保っているのは、何かと引き合いに出されるエヴァンスと表題曲[1]の美しさゆえ。これぞリリシズムの極致。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 1, 2005 06:41 PM

ベヴ・ケリー(vo) 『Bev Kelly in Person』

 ベヴ・ケリーは女流ピアニスト、パット・モランのバンドに居たシンガー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2005 01:44 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『So Much Guitar!』

 オクターブ奏法のパイオニア。ピックを使わず親指で弾く柔らかなアタックも特徴的だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2005 03:45 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Green Dolphin Street』

 マイルスのバンドを退団後、レギュラートリオ結成までの合間に行われたセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 02:30 PM

ミルト・ジャクソン(vib),ウエス・モンゴメリー(g) 『Bags meets Wes!』

 [1]はウォーミング・アップ的なブルースで、ウエス、ウイントン、ミルトの順で、2コーラスづつソロがあてがわれる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 24, 2005 12:25 PM

セロニアス・モンク(p) 『Brilliant Corners』

 ”バップ高僧”セロニアス・モンクの代表作のひとつで、本作のヒットによりモンクの名声は不動のものとなった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 4, 2005 08:31 AM

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 『Caravan』

 3管でモーダルなサウンドを狙ったジャズ・メッセンジャーズの人気盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2005 01:33 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Piano』

 フィリー・ジョー・ジョーンズ遅刻のため4曲はドラム抜き。しかし、演奏は素晴らしいから文句もない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2005 11:02 AM

ボビー・ティモンズ(p) 『This Here Is Bobby Timmons』

 ピアニストとしてのティモンズが十分に堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 1, 2005 01:45 PM

ブルー・ミッチェル(tp) 『Blue's Moods』

 「I'll Close My Eyes」一曲の名演を残したがゆえ、ブルー・ミッチェルの名はジャズファンの記憶に深く残る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 8, 2005 12:11 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

ジュリアン・プリースター(tb) 『Keep Swngin'』

 リズムセクションが良い。ピアノがトミフラにエルヴィンのドラム、キリリと締まったベース音のサム・ジョーンズ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 21, 2005 04:48 PM

ナット・アダレイ(cor) 『Work Song』

 ヒットナンバー「ワーク・ソング」所収。コルネットの美しい音色が堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 19, 2005 12:38 PM

バリー・ハリス(p) 『Preminado』

 エルヴィン・ジョーンズの俊敏なブラッシュワークが見事。これはもうひとつの『オーバーシーズ』だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 6, 2005 03:25 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Waltz for Debby』

 これこそ世界で一番美しいピアノ・トリオ演奏

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 08:07 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Full House』

 わたしが最初に買ったジャズのレコード。何の予備知識もなく、ただ「ジャケットがカッコイイな」というだけで購入。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 20, 2004 11:50 AM

ケニー・ドリュー(p) 『Kenny Drew Trio』

 この頃はバド・パウエルの影響が強いが、独特の黒々としたタッチも散見される

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 12, 2004 02:17 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『The Little Giant』

 まるでビッグバンドを思わせるようなサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2004 01:37 PM

セロニアス・モンク(p) 『Monk's Music』

 失敗したことがあきらかにわかる演奏が名盤になってしまうなんて、他のジャンルではちょっと考えられない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2004 03:39 PM

セロニアス・モンク(p) 『Unique』

 たどたどしいタッチがトレードマークのモンク、珍しく本作ではテクニカルなピアノを弾いている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 16, 2004 11:30 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Blue』 

 ケリーは比較的どんなスタイルでもこなすピアニストだが、本作ではファンキーな面が色濃く出ている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 26, 2004 04:32 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Know What I Mean』

 「ワルツ・フォー・デビー」が最高!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2004 04:48 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Incredible Jazz Guitar』

 『Full House』と並ぶジャズギターの金字塔。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2004 02:08 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Portrait in Jazz』

 最後まで心地よい緊張が持続する。格調の高さにおいて本作の右に出るものなし

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2004 06:20 PM

ケニー・ドーハム(vo) 『This Is The Moment!』

 トランペットの名手・ケニー・ドーハムが唄う(!)珍盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2004 09:24 AM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM