Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

オスカー・ピーターソン(p) 『West Side Story』

 緻密なアレンジと装飾が施され、しかもジャズを聴く楽しさが溢れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2011 12:30 PM

オスカー・ピーターソン(p) 『The Trio』

 数あるピーターソン作品のなかでも、ブラウン、シグペンの”ザ・トリオ”の演奏は別格

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2010 07:23 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Quintessence』

 超豪華メンバーによるリユニオン・グループのせいか、リーダーのエヴァンス色が薄い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2010 10:22 AM

スタン・ゲッツ、ジェリー・マリガン(ts,bs) 『Getz Meets Mulligan in Hi-Fi』

 ゲッツとマリガンが楽器を交換して吹いている。リラックスした雰囲気がとてもいい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 25, 2009 06:26 PM

バド・パウエル(p) 『The Genius of Bud Powell』

Amazonで詳細を見る 天の一角から降り来たったインスピレーションが、ダイレクトにピアノを弾いたようなパウエル全盛期の傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2008 01:21 PM

ジュニア・マンス(p) 『Junior Mance And His Swinging Piano』

 親しみやすいメロディラインに、気持ち良~くスウィングするリズム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 5, 2006 02:16 PM

レイ・ブラウン(b) 『Something for Lester』

 ベースの神様レイ・ブラウン'77年のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 22, 2006 07:15 PM

ベン・ウェブスター(ts) 『King Of The Tenors』

 アップテンポの曲はダーティに、スローな曲では羽で擦るがごとくソフトに

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 28, 2006 10:17 AM

ルイ・アームストロング(tp,vo) 『Louis Armstrong Meets Oscar Peterson』

 デュエットの傑作『エラ・アンド・ルイ』に準ずる内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 8, 2006 11:26 AM

チャーリー・パーカー(as) 『Charlie Parker With Strings:The Master Takes』

Amazonで詳細を見る ムード音楽みたいに聞こえるかもしれないが、切り口が少々変わってるだけ、紛れもなく一級品のジャズだ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 8, 2005 12:24 PM

バーニー・ケッセル(g),シェリー・マン(ds),レイ・ブラウン(b) 『The Poll Winners』

 ツーといえばカーと応える飲込みの良さで複雑な曲も見事にこなす。カフェの上質なBGMとしても最適

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 09:39 AM

ダイアナ・クラール(vo,p) 『Only Trust Your Heart』

 表題曲の唄が終わってダイアナのピアノが間奏に入る一音、そしてもう一音、これを聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2005 11:28 AM

ミルト・ジャクソン(vib) 『That's The Way It Is』

Amazonで詳細を見る シェリーズ・マン・ホールでのライブ。西海岸のスター、レイ・ブラウンのベースを大きくフィーチュア

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 27, 2005 03:29 PM

スタン・ゲッツ(ts),J.J.ジョンソン(tb) 『Stan Getz And J.J. Johnson At The Opera House』

 ゲッツとJ.J.が絡みながらコンサートが進行するが、それぞれ得意のバラード曲[8]や[9]もさすがの腕前

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2005 10:30 AM

ベン・ウェブスター(ts) 『Soulville』

 『The Tatum Group Masterpieces』と並ぶベン・ウェブスターの代表作だ。なかでも特に有名なのが[4]。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 11:33 AM

チャーリー・パーカー(as) 『Jam Session』

 プロデューサーのノーマン・グランツが集めたJ.A.T.P.メンバーによるゴキゲンなジャムセッション。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 6, 2005 01:37 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Way Out West』

 コッコチチコッコチチコッコチドン!コチチコッコッチチコッコチチコッコチドン!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 9, 2005 01:42 PM

バド・パウエル(p) 『Jazz Giant』

 何度聴いても飽きることがない。それどころか、じっくりと聴けば聴くほどに味わい深いのが本盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 18, 2005 10:36 AM

チャーリー・パーカー(as) 『BIRD/Soundtrack』

 オリジナル音源からパーカーのアルト部分のみを抽出。現代のミュージシャンによる伴奏を合成。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 10, 2005 03:17 PM

『Jazz for Dads/Various』

Amazonで詳細を見る 「コンコード」レーベルのオムニバス盤。 タイトルの『Jazz for Dads』とは、「お父さん世代のジャズ」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 4, 2005 05:27 PM

オスカー・ピーターソン(p) 『Oscar Peterson Trio Plays』

 ジャズを聴き始めてまだ間もない頃、本盤に入ってる「サテン・ドール」に感激

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 17, 2004 01:33 PM

チャーリー・パーカー(as) 『Jazz Perennial』

 真の天才は一見なんでもないことをやってるときにこそ、その恐ろしさを垣間見ることができる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 9, 2004 03:00 PM

エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング 『Ella And Louis』

 御大サッチモとエラのデュエットによる心温まるバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 27, 2004 12:15 PM

オスカー・ピーターソン(p) 『We Get Requests』

Amazonで詳細を見る 本作はハッピーで分り易く、グイグイと聞き手を引き込んでいく堂々たる傑作だ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 23, 2004 12:38 PM