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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

エレガントでなきゃダメなんです

「オレは双子座だから二人分の人格を持ってる」 マイルス・デイヴィスは自叙伝でそう...

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 2, 2017 10:49 PM

JimmyJazz憲章

 他所へジャズを聴きに行く機会が増えてわかったのだが、ジャズを聴く気満々で行った...

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2017 05:44 PM

スタン・ゲッツ&ズート・シムズ(ts) 『The Brothers』

  レスター・ヤング派のテナー5人の揃い踏み

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 22, 2012 02:57 PM

レッド・ガーランド(p) 『Red Garland's Piano』

 大傑作ばかりじゃなく、こういう洒落たピアノを聴くとき、ジャズを聴く真の悦びがある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 09:37 AM

エッタ・ジョーンズ(vo) 『Don't Go To Strangers』

 プレスティッジ初のミリオンセラー。ホリデイの影響を色濃く残しながら、若々しく張りのある歌声

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 21, 2010 01:41 PM

スタン・ゲッツ(ts) 『Stan Getz Quartets』

Amazonで詳細を見る ウディ・ハーマン楽団から独立したゲッツ初期の名盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 17, 2009 04:54 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk Trio』

 約半世紀もの昔、LP化する際にアナログでリマスタリング

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 22, 2009 04:25 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Steamin'』

Amazonで詳細を見る 「ダイアン」とはなんと愛らしい曲だろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 1, 2009 04:38 PM

ジミー・フォレスト(ts) 『Out of the Forrest』

 ジミー・フォレストは、ブルースフィーリング溢れるアーシーなスタイルが特長

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2008 11:50 AM

チャールス・マクファーソン(as) 『Live at the Five Spot』

Amazonで詳細を見る マクファーソンのアルトがフラット気味に迫ってくるバラードの[5]が聞き物

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2006 10:42 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Strange Blues』

 録音後約10年経って発表されたアウトテイク集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2006 12:00 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie McLean & Co.』

 ベストはマクリーンの刺すような泣きのアルトが聴ける[2]

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 7, 2006 01:53 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk And Sonny Rollins』

Amazonで詳細を見る この頃のモンクはまだ音数が多くてトリッキー。ソリストのバックにまわってもガンガン弾きまくっている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 11, 2006 04:08 PM

ズート・シムズ(ts) 『Zoot Sims Quartets』

 常に安全地帯にあって、ハラハラさせられる心配は無用。リラックスして聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 28, 2006 05:58 PM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Modern Jazz Quartet & Milt Jackson Quintet』

 [1]~[4]までが初代M.J.Q.の演奏で、後半[5]~[8]はトランペットとシルバーのピアノを加えたクインテット。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2006 05:23 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Dig』

Amazonで詳細を見る ジャズのLP時代はこの作品から。マイルスも意欲満々で、上品で美しいトーンのアドリブを聴かせる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 27, 2006 10:20 AM

『The Christmas Collection / Various』

 こちらはプレスティッジ・レーベルのクリスマスソング集。レーベルがレーベルだけにゴリッとジャズっぽい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 1, 2005 02:24 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins Plus 4』

 [1]を始め愛らしいメロディの曲が多く、意外とファンの人気は高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 16, 2005 03:13 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And Horns』

Amazonで詳細を見る ジョン・ルイスとアル・コーンが編曲を担当しているせいか、『クールの誕生』に近いイメージ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2005 03:15 PM

レッド・ガーランド(p) 『Groovy』

 ガーランドの代表作としてジャズ入門書に必ず登場、不動の人気を誇る名盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 21, 2005 11:08 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『4,5&6』

 ジャッキー・マクリーンといえばプレスティッジ時代の「センチメンタル・ジャーニー」だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 09:42 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『George Wallington Quintet At The Bohemia』

 ウォーリントンは[4]でスリリングなソロを展開。白人バッパーとしての面目躍如

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 01:14 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『The New Miles Davis Quintet』

Amazonで詳細を見る 肩肘張らないリラックスした内容とヴァン・ゲルダーの好録音で人気が高く、初心者の方にもお勧めしたい秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 04:23 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Bags Groove』

Amazonで詳細を見る ソニー・ロリンズ、ホレス・シルバーらと入れた二つのセッションからなる聴き所満載の傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2005 10:25 AM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Milt Jackson Quartet』

 MJQのジョン・ルイスがシルバーに代わっただけの編成で、[5]を除くすべてスタンダードナンバー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2005 12:18 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And The Modern Jazz Giants』

Amazonで詳細を見る モンクが怒って演奏をやめてしまう”クリスマスイブのケンカセッション”として伝説になった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2005 02:39 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Coltrane』[Prestige]

 生硬な感じはするけれど、トレーンの意気込みが感じられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 2, 2005 10:48 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Tenor Madness』

 ソニー・ロリンズとジョン・コルトレーンが共にレコーデングしたのは本盤[1]の一度きり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2005 11:12 AM

エリック・ドルフィー(as,flu,cl,bass cl) 『Out There』

 難解とされながらも彼が多くの人々に愛されるのは、この美しい音色ゆえ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 11:42 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins with the Modern Jazz Quartet』

Amazonで詳細を見る 1曲1曲が短く聴きやすいので真夏の夜のドライブのお供に最適。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 21, 2005 01:59 PM

モダン・ジャズ・カルテット 『Concorde』

 『ジャンゴ』に続くMJQの古典。ジョン・ルイスの粘るピアノはバッキングも含め必聴の素晴らしさ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 28, 2005 04:15 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Workin'』

Amazonで詳細を見る 世界一のグループが演奏した最高のジャズがここにある!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2005 12:22 PM

ジーン・アモンズ(ts) 『Bad! Bosa Nova』

Amazonで詳細を見る ボサノヴァもアモンズが演ると土着的でソウルフルな雰囲気。旋律の随所にアフリカへの郷愁が感じられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 10, 2005 04:58 PM

マル・ウォルドロン(p) 『MAL-1』

 情念のピアニスト、マル・ウォルドロンの初リーダー作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2005 01:18 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Collector's Items』

Amazonで詳細を見る 前半がパーカーを含む'53年のセッション。後半'56年3月のセッションは、もうさすがというべき完成度の高さ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 28, 2005 12:05 AM

スティーブ・レイシー(ss) 『Soprano Sax』

 スティーブ・レイシーの初リーダー作。この頃はストレートに瑞々しいソプラノを吹いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 21, 2005 03:21 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Quiet Kenny』

Amazonで詳細を見る 『静かなるケニー』として有名なドーハムの代表作であるとともにモダンジャズ決定盤のひとつ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 15, 2005 02:13 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextett』

Amazonで詳細を見る レコーディング中だというのにスタジオを出て行ってしまう激情のジャッキー・マクリーン

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 29, 2005 01:03 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Saxophone Colossus』

 全員が絶好調のセッションにして聴き所満載の超名盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2005 01:27 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Cookin'』

Amazonで詳細を見る 毎晩行っているライブさながらの内容。どのレパートリーも最高に煮詰まっており完成度はきわめて高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 13, 2005 11:17 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Musings Of Miles』

Amazonで詳細を見る わりと珍しいマイルスのワンホーン。溌剌としたトランペットが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 20, 2005 11:13 AM

ワーデル・グレイ(ts) 『Wardell Gray Memorial,Vol.1』

 いい音だなあ、とつくづく思う。テナーの音はこうでなくっちゃ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 19, 2005 05:26 PM

オリバー・ネルソン(as,ts) 『Screamin' The Blues 』

 エリック・ドルフィー参加。とすれば、難解で前衛的な作品かと構えて聴いたら肩透かしを食らう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 16, 2005 01:24 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Moving Out』

 モンクの作り出すゴツゴツした空間を縫うように繰り出すロリンズのアドリブはまさに横綱相撲。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 27, 2004 09:32 AM

レイ・ブライアント(p) 『Ray Bryant Trio』

 「黄金の首飾り」があまりに有名なため、ブライアントはジョン・ルイスに似てると思ってる人も多いようだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2004 05:13 PM

ベニー・ゴルソン(ts) 『Gone With Golson』

 一連の”ゴルソン~フラー・ハーモニー”作品のなかでも、「スタッカート・スウィング」の出来はピカイチ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2004 09:56 AM

ロイ・へインズ(ds) 『We Three』

 この三人は実際に「ウイ・スリー」というバンド名で半年間ほど活動してたらしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 10, 2004 04:27 PM

ジョン・コルトレーン、ポール・クニシェット(ts) 『Cattin' With Coltrane And Quinichette』

Amazonで詳細を見る トレーンがレスター・ヤングの流れをくむクニシェットとダブル・テナーで吹き込んだ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2004 07:41 PM

エリック・ドルフィー(as,bass cl) 『Eric Dolphy At The Five Spot, Vol.1』

 ドルフィーがとんでもなく凄い奴だってことは、このレコードを聴けば誰にでもわかる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 31, 2004 05:58 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Stardust』

 こんなに適当に作ったって、これほど良い内容のレコードができてしまうのだ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 05:28 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Blue Haze』 

Amazonで詳細を見る 『Walkin'』『Dig』などの傑作の影に隠れ、いまひとつ注目を浴びない本作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 2, 2004 01:07 PM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『Jazz For The Carriage Trade』

 本作はカラッと爽快にスイングする。きっとこの日はメンバー全員上機嫌だったのだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2004 11:33 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Soultrane』

 コルトレーンのベストとして本盤を挙げる人も多い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 16, 2004 09:41 AM

モダン・ジャズ・カルテット 『Django』

 こういう大名盤は速やかに買うべし。後になるほど買いにくい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 20, 2004 05:05 PM

フィル・ウッズ(as) 『Woodlore』

 高級スピーカーで聴くウッズのアルトはエモーショナルで表情豊か。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 15, 2004 05:24 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Relaxin'』

Amazonで詳細を見る コルトレーンを擁する’56年のマイルスバンドは、一味も二味も違う洗練されたスタイルを確立している。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 13, 2004 05:31 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Work Time』

 漲るパワー!この風格!凄い!凄すぎる!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 24, 2004 09:30 AM

ジーン・アモンズ(ts) 『Boss Tenor』

 ジャケットどおりのサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 15, 2004 09:49 AM