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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

マイルス・デイヴィス(tp) 『Someday My Prince Will Come』

Amazonで詳細を見る 本作は『カインド・オブ・ブルー』の続編みたいなイメージになるはずだった?!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 10:17 AM

ビル・エヴァンス(p) 『Quintessence』

 超豪華メンバーによるリユニオン・グループのせいか、リーダーのエヴァンス色が薄い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2010 10:22 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Steamin'』

Amazonで詳細を見る 「ダイアン」とはなんと愛らしい曲だろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 1, 2009 04:38 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie's Bag』

 ブルーノートへ移籍後の初リーダーセッションを含むマクリーンのハードバップ期の傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 7, 2007 02:38 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『ポーギーとべス』

Amazonで詳細を見る ドラマを観るように、情景を思い浮かべながら通して聴くべき

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 5, 2007 02:43 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Funkallero』

 ズート・シムズを含む'62年のセッションが、嬉しい廉価限定盤で登場

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2006 11:44 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank』

 思わず目を細めて聴き入ってしまうモブレーの良作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 29, 2006 02:08 PM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Indeed!』

 リー・モーガン18歳、初レコーディングにして堂々の初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 04:56 PM

チェット・ベイカー(tp) 『Chet Baker In New York』

 西海岸のスター、チェット・ベイカーのNY進出第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 10:07 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Milestones』

Amazonで詳細を見る キャノンボール・アダレイの初参加、ガーランド脱退、モード奏法への参入と話題に事欠かない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 31, 2006 10:45 AM

クリフォード・ブラウン(tp) 『Clifford Brown Memorial Album』

 ホント素晴らしい。前半の三管編成のセッションは曲、アレンジ、演奏ともに文句なし

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 29, 2006 03:05 PM

ドナルド・バード(tp) 『The Cat Walk』

 フィリー・ジョー・ジョーンズのドラムが聞き物だ。[2]で叩き出すグルーヴ感がなんともいえない!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2005 02:37 PM

サージ・チャロフ(bs) 『Blue Serge』

 白人のチャロフにソニー・クラーク以下黒人のリズムセクション。あの重いバリトンを軽々と吹いてみせる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 9, 2005 10:22 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『1958 Miles』

Amazonで詳細を見る ビル・エヴァンス、キャノンボールを含む[1]~[4]の素晴らしさは格別だ。ジャケットデザインは故・池田満寿夫氏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 10:39 AM

フレディ・ハバード(tp) 『Hub Cap』

 リズムを牽引するフィリー・ジョー・ジョーンズの烈火のごときドラミングが聞き物だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 25, 2005 07:22 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『It Could Happen to You』

 リバーサイド専属になっての第一作。パシフィック時代にはやらなかったスキャットを取り入れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 10:18 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『The New Miles Davis Quintet』

Amazonで詳細を見る 肩肘張らないリラックスした内容とヴァン・ゲルダーの好録音で人気が高く、初心者の方にもお勧めしたい秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 04:23 PM

J.R.モンテローズ(ts) 『J.R.Monterose』

 白人だがスタイルとしてはゴリゴリのイースト派ハードバップ。一流のリズムセクションをバックに堂々たる快演。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2005 05:37 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And The Modern Jazz Giants』

Amazonで詳細を見る モンクが怒って演奏をやめてしまう”クリスマスイブのケンカセッション”として伝説になった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2005 02:39 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Tenor Madness』

 ソニー・ロリンズとジョン・コルトレーンが共にレコーデングしたのは本盤[1]の一度きり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2005 11:12 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly At Midnite』

Amazonで詳細を見る ドラムの名手フィリー・ジョー・ジョーンズのベストプレイが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2005 01:53 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Green Dolphin Street』

 マイルスのバンドを退団後、レギュラートリオ結成までの合間に行われたセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 02:30 PM

バド・パウエル(p) 『Time Waits』

 既に盛りを過ぎたと言われる'57年の録音ながら、パウエルは意気盛んで快調なプレイ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 04:11 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Workout』

 ブルースに根差した渋めのハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 02:30 PM

ミルト・ジャクソン(vib),ウエス・モンゴメリー(g) 『Bags meets Wes!』

 [1]はウォーミング・アップ的なブルースで、ウエス、ウイントン、ミルトの順で、2コーラスづつソロがあてがわれる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 24, 2005 12:25 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Workin'』

Amazonで詳細を見る 世界一のグループが演奏した最高のジャズがここにある!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2005 12:22 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Collector's Items』

Amazonで詳細を見る 前半がパーカーを含む'53年のセッション。後半'56年3月のセッションは、もうさすがというべき完成度の高さ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 28, 2005 12:05 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Piano』

 フィリー・ジョー・ジョーンズ遅刻のため4曲はドラム抜き。しかし、演奏は素晴らしいから文句もない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2005 11:02 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Great』

 一見地味な選曲ながら味わい深い内容の一枚。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 21, 2005 12:21 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Cookin'』

Amazonで詳細を見る 毎晩行っているライブさながらの内容。どのレパートリーも最高に煮詰まっており完成度はきわめて高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 13, 2005 11:17 AM

ソニー・クラーク(p) 『Cool Struttin'』

 これからジャズを聴いてみようという方に、まずは本盤をお勧めしたい。このジャケット、いいでしょう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 2, 2005 10:26 AM

フィニアス・ニューボーンJr.(p) 『A World Of Piano!』

 フィニアス・ニューボーンは良い意味で分り易いピアノを弾くから、ジャズ初心者の人に是非聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 29, 2005 02:14 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Musings Of Miles』

Amazonで詳細を見る わりと珍しいマイルスのワンホーン。溌剌としたトランペットが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 20, 2005 11:13 AM

ソニー・クラーク(p) 『Sonny Clark Trio』

 スタンダード曲中心の本盤は特に人気が高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 5, 2005 05:42 PM

ケニー・ドリュー(p) 『Kenny Drew Trio』

 この頃はバド・パウエルの影響が強いが、独特の黒々としたタッチも散見される

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 12, 2004 02:17 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Whistle Stop』

 本盤のようなレコードは構成でなくエモーションで捉えないとなかなか真価は見えてこない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 10, 2004 11:25 AM

アート・ペッパー(as) 『Art Pepper Meets The Rhythm Section 』

 スタイルが変わっても瞬時に追随するは、さすが”オール・アメリカン・リズムセクション”。定番中の定番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 12, 2004 01:33 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Blue Train』

 傑作というのは、もう最初の一音からして風格が違う

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2004 09:45 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『'Round About Midnight』 

Amazonで詳細を見る 「卵の殻の上を歩く男」、人はマイルスのミュートをそう呼ぶ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2004 09:58 AM

ポール・チェンバース(b) 『Go』

 胸のすくような快演「ジャスト・フレンズ」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 21, 2004 05:00 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Relaxin'』

Amazonで詳細を見る コルトレーンを擁する’56年のマイルスバンドは、一味も二味も違う洗練されたスタイルを確立している。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 13, 2004 05:31 PM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM