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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

マイルス・デイヴィス(tp) 『Someday My Prince Will Come』

Amazonで詳細を見る 本作は『カインド・オブ・ブルー』の続編みたいなイメージになるはずだった?!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 10:17 AM

レッド・ガーランド(p) 『Red Garland's Piano』

 大傑作ばかりじゃなく、こういう洒落たピアノを聴くとき、ジャズを聴く真の悦びがある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 09:37 AM

バド・パウエル(p) 『Bud! The Amazing Bud Powell Vol.3』

Amazonで詳細を見る 前半ピアノトリオに、後半カーティス・フラーのトロンボーンが加わる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2010 09:47 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis At Carnegie Hall 』

Amazonで詳細を見る ベストトラックはクインテット演奏の「ノー・ブルース」。ウイントン・ケリーのピアノが冴えに冴えている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2010 05:03 PM

ギル・エヴァンス(p,arr.cond) 『ギル・エヴァンスの個性と発展』

Amazonで詳細を見る 不協和音を用いたアンサンブルが特徴のギル・エヴァンス。もともと地味だった盤が魅力的なボーナス曲で印象激変

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 11, 2010 02:01 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank Mobley』

 モブレー本人の顔が見えないジャケットが内容を象徴してる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2010 02:46 PM

アビー・リンカーン(vo) 『That's Him』

 リラックスした快唱が楽しめる。黒人女性ボーカルの秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2009 04:50 PM

ウイントン・ケリー(p) 『It's All Right!』

Amazonで詳細を見る いつものケリー・トリオも、キャンディドのコンガとケニー・バレルのギターが追加されると、また一味違うサウンドになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 24, 2009 10:00 AM

オリバー・ネルソン(as,ts) 『ブルースの真実』

 物悲しいテーマメロディは「嘆き」そのもの。ミッドセンチュリーのラグジュアリーな雰囲気にピッタリだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 11, 2009 02:29 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Steamin'』

Amazonで詳細を見る 「ダイアン」とはなんと愛らしい曲だろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 1, 2009 04:38 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Sorcerer』

Amazonで詳細を見る 殆ど同時期に録音された『ネフェルティティ』と対をなす作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 31, 2008 03:12 PM

ティナ・ブルックス(ts) 『Back to the Tracks』

 ジャケットデザイン、レコード番号も決まっていながらリリースされなかったもの

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 10, 2008 10:35 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie's Bag』

 ブルーノートへ移籍後の初リーダーセッションを含むマクリーンのハードバップ期の傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 7, 2007 02:38 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『ポーギーとべス』

Amazonで詳細を見る ドラマを観るように、情景を思い浮かべながら通して聴くべき

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 5, 2007 02:43 PM

ウエイン・ショーター(ts) 『Introducing Wayne Shorter』

Amazonで詳細を見る ヴィージェイ・レコードに吹き込んだショーターの初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 13, 2007 05:42 PM

ポール・チェンバース(b) 『Bass On Top』

 チェンバースが参加したセッションは膨大な数にのぼるが、なかでも代表作と言えばこれ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2006 02:30 PM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Vol.3』

 ドナルド・バードの初演より遅れる事二ヶ月、ワンテイクで終了した[3]はこの曲の決定的名演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2006 01:55 PM

クリフ・ジョーダン(ts) 『Cliff Jordan』

Amazonで詳細を見る 双頭で『ブローイング・フロム・シカゴ』を吹込んでるものの、クリフ・ジョーダン単独名義では初のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2006 11:05 AM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Sextet』

 次世代ジャズメッセンジャーズとして形を成すプロセスを見るよう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2006 11:23 AM

カーティス・フラー(tb) 『Bone & Bari』

 『ジ・オープナー』に続くカーティス・フラーのブルーノート第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 02:40 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『Directions』

Amazonで詳細を見る 1960~'70年までの未発表音源集で、アコースティックからエレクトリックへの変遷を辿る内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 4, 2006 04:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis at Newport 1958』

Amazonで詳細を見る 緩やかなテンポに載せ、各自アイデアに溢れたソロを展開する

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 15, 2006 02:32 PM

チェット・ベイカー(tp) 『Chet Baker In New York』

 西海岸のスター、チェット・ベイカーのNY進出第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 10:07 AM

J.J.ジョンソン(tb) 『The Eminent Jay Jay Johnson, Vol.2』

 ハンク・モブレー、ホレス・シルバー参加の’55年のセッションを軸に構成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2006 10:28 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Milestones』

Amazonで詳細を見る キャノンボール・アダレイの初参加、ガーランド脱退、モード奏法への参入と話題に事欠かない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 31, 2006 10:45 AM

ジョニー・グリフィン(ts) 『A Blowing Session』

 メンバーがすごい。リー・モーガンのトランペットに、コルトレーンとモブレーのテナー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2006 11:24 AM

ポール・チェンバース(b) 『1st Bassman』

 ソリストのバックで縦横無尽にアップダウンするピチカート、”ベースの第一人者”はジャズ界全体をスイングさせた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 9, 2005 11:10 AM

フランク・ストロジャー(as) 『Fantastic Frank Strozier』

 これが初リーダー作で、張りのあるストロジャーのアルトに、同郷のトランペッター、ブッカー・リトルが華を添える。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 17, 2005 06:30 PM

ジョン・ジェンキンス(as) 『John Jenkins』

 チャーリー・パーカーの影響下にあるアルトサックス奏者の一人、ジョン・ジェンキンスの唯一のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 4, 2005 02:05 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『1958 Miles』

Amazonで詳細を見る ビル・エヴァンス、キャノンボールを含む[1]~[4]の素晴らしさは格別だ。ジャケットデザインは故・池田満寿夫氏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 10:39 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Peckin' Time』

 一応ハンク・モブレーのレコードだが、リー・モーガンとの双頭リーダー作ともとれるジャケットデザイン。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2005 10:59 AM

レッド・ガーランド(p) 『Groovy』

 ガーランドの代表作としてジャズ入門書に必ず登場、不動の人気を誇る名盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 21, 2005 11:08 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『George Wallington Quintet At The Bohemia』

 ウォーリントンは[4]でスリリングなソロを展開。白人バッパーとしての面目躍如

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 01:14 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『The New Miles Davis Quintet』

Amazonで詳細を見る 肩肘張らないリラックスした内容とヴァン・ゲルダーの好録音で人気が高く、初心者の方にもお勧めしたい秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 04:23 PM

バド・パウエル(p) 『the scene changes The Amazing Bud Powell』

 有名な[1]は魅惑的なメロディでジャズ喫茶全盛期にはリクエストが殺到

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 11:56 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『The Sound Of Sonny』

 アイデアの源泉はラジオから流れるポップス曲だったようで、良い曲を見つけてはレコーディングしていた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2005 11:00 AM

ソニー・レッド(as) 『Out Of The Blue』

 数あるブルーノート名録音のなかでも、アルトの音色の美しさでは一番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 6, 2005 09:20 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And The Modern Jazz Giants』

Amazonで詳細を見る モンクが怒って演奏をやめてしまう”クリスマスイブのケンカセッション”として伝説になった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2005 02:39 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Coltrane』[Prestige]

 生硬な感じはするけれど、トレーンの意気込みが感じられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 2, 2005 10:48 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Tenor Madness』

 ソニー・ロリンズとジョン・コルトレーンが共にレコーデングしたのは本盤[1]の一度きり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2005 11:12 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly At Midnite』

Amazonで詳細を見る ドラムの名手フィリー・ジョー・ジョーンズのベストプレイが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2005 01:53 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Wynton Kelly(枯葉)』

 煌びやかなトーンに小粋なスイング感、我々日本人がイメージする”ジャズピアノ”の魅力をすべて内包している

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 05:39 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Green Dolphin Street』

 マイルスのバンドを退団後、レギュラートリオ結成までの合間に行われたセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 02:30 PM

カーティス・フラー(tb) 『The Opener』

 「ブルーノートの2管ハードバップを聴くぞ!」という意気込みを良い意味で裏切る和み盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 07:38 PM

フレディ・レッド(p) 『Shades Of Redd』

 硬派な泣きのアルト、マクリーンと軟派なコブシのブルックスの顔合せがレッド作曲のマイナー節によく似合う

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 01:37 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Roll Call』

 『ソウル・ステーション』、『ワークアウト』、そして本盤の三枚を以ってモブレーの最高傑作とされる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 03:20 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Workout』

 ブルースに根差した渋めのハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 02:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Workin'』

Amazonで詳細を見る 世界一のグループが演奏した最高のジャズがここにある!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2005 12:22 PM

セロニアス・モンク(p) 『Brilliant Corners』

 ”バップ高僧”セロニアス・モンクの代表作のひとつで、本作のヒットによりモンクの名声は不動のものとなった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 4, 2005 08:31 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Collector's Items』

Amazonで詳細を見る 前半がパーカーを含む'53年のセッション。後半'56年3月のセッションは、もうさすがというべき完成度の高さ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 28, 2005 12:05 AM

リー・モーガン(tp) 『Here's Lee Morgan』

 ケリーがちょっとスイングさせ、続いてジョーダンもリズミカルなソロを放つディスク:2[6]が面白い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 26, 2005 02:20 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Piano』

 フィリー・ジョー・ジョーンズ遅刻のため4曲はドラム抜き。しかし、演奏は素晴らしいから文句もない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2005 11:02 AM

ケニー・ドーハム(tp) 『Quiet Kenny』

Amazonで詳細を見る 『静かなるケニー』として有名なドーハムの代表作であるとともにモダンジャズ決定盤のひとつ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 15, 2005 02:13 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Great』

 一見地味な選曲ながら味わい深い内容の一枚。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 21, 2005 12:21 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Jazz at the Plaza』

Amazonで詳細を見る これも物凄い演奏だ。特にコルトレーン!いったい何食ったらこんなに吹けるんだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 18, 2005 10:07 AM

リー・モーガン(tp) 『Lee-Way』

 息の合ったファンキーの王道を行く演奏が楽しめる。録音も良く、ブルーノート名盤の風格

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 13, 2005 01:32 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Cookin'』

Amazonで詳細を見る 毎晩行っているライブさながらの内容。どのレパートリーも最高に煮詰まっており完成度はきわめて高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 13, 2005 11:17 AM

ソニー・クラーク(p) 『Cool Struttin'』

 これからジャズを聴いてみようという方に、まずは本盤をお勧めしたい。このジャケット、いいでしょう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 2, 2005 10:26 AM

フィニアス・ニューボーンJr.(p) 『A World Of Piano!』

 フィニアス・ニューボーンは良い意味で分り易いピアノを弾くから、ジャズ初心者の人に是非聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 29, 2005 02:14 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins Vol.2』

 豪華フルコースのご馳走。重箱の隅の黒豆をつつくように[6]を愛でる。こんなのを唄わせたらロリンズは最強。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 13, 2005 10:15 AM

マイルス・デイヴィス(tp,flg) 『Sketches of Spain』

Amazonで詳細を見る 既に引退していた闘牛士が、このレコードを聴いて感動し、飼っていた牛を殺してしまったという。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 7, 2005 09:35 AM

ソニー・クラーク(p) 『Sonny Clark Trio』

 スタンダード曲中心の本盤は特に人気が高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 5, 2005 05:42 PM

カイ・ウィンディング、J.J.ジョンソン(tb) 『The Great Kai & J.J.』

 二本のトロンボーンが奏でる爽快なハーモニー。理屈抜きで楽しめる傑作だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 03:57 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Smokin' At Half Note』

 マイルス・バンド在籍中、ケリーの十八番だった「ノー・ブルース」でのウエス、ケリーのソロが圧巻。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 31, 2004 06:22 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Full House』

 わたしが最初に買ったジャズのレコード。何の予備知識もなく、ただ「ジャケットがカッコイイな」というだけで購入。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 20, 2004 11:50 AM

ケニー・ドリュー(p) 『Kenny Drew Trio』

 この頃はバド・パウエルの影響が強いが、独特の黒々としたタッチも散見される

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 12, 2004 02:17 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Whistle Stop』

 本盤のようなレコードは構成でなくエモーションで捉えないとなかなか真価は見えてこない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 10, 2004 11:25 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis In Person At Blackhawk,San Francisco Vol.1』

Amazonで詳細を見る 一級品のハードバップ演奏。さっきまで聴いてた他のCDが途端に霞んで、取るに足りないように思えてくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2004 05:49 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『New Soil』

 「新しき土壌(=New Soil)」に育つハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 22, 2004 02:41 PM

アート・ペッパー(as) 『Art Pepper Meets The Rhythm Section 』

 スタイルが変わっても瞬時に追随するは、さすが”オール・アメリカン・リズムセクション”。定番中の定番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 12, 2004 01:33 PM

ロイ・へインズ(ds) 『We Three』

 この三人は実際に「ウイ・スリー」というバンド名で半年間ほど活動してたらしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 10, 2004 04:27 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Cannonball Adderley Quintet In Chicago』

 マイルス抜きのマイルスバンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2004 04:52 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Stardust』

 こんなに適当に作ったって、これほど良い内容のレコードができてしまうのだ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 05:28 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Kind Of Blue』

Amazonで詳細を見る 「聴いたことない」ではサマにならない世紀の大傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 22, 2004 06:31 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Soul Station』

 録音技師ヴァン・ゲルダー自ら”ベスト・レコーディング”として本作を挙げたという。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2004 01:13 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Giant Steps』 

 名手であってもその資質が音楽性に合わない例はいくつもある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 18, 2004 12:55 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Soultrane』

 コルトレーンのベストとして本盤を挙げる人も多い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 16, 2004 09:41 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Blue Train』

 傑作というのは、もう最初の一音からして風格が違う

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2004 09:45 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『'Round About Midnight』 

Amazonで詳細を見る 「卵の殻の上を歩く男」、人はマイルスのミュートをそう呼ぶ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2004 09:58 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Blue』 

 ケリーは比較的どんなスタイルでもこなすピアニストだが、本作ではファンキーな面が色濃く出ている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 26, 2004 04:32 PM

ポール・チェンバース(b) 『Go』

 胸のすくような快演「ジャスト・フレンズ」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 21, 2004 05:00 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Relaxin'』

Amazonで詳細を見る コルトレーンを擁する’56年のマイルスバンドは、一味も二味も違う洗練されたスタイルを確立している。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 13, 2004 05:31 PM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM