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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis Volume 2』

Amazonで詳細を見る '54年録音のホレス・シルバー入りワンホーンセッションを中心とした構成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 9, 2007 05:28 PM

サド・ジョーンズ(tp) 『Detroit-New York Junction』

 キメキメのエンディングでビシッと終る。このへんがブルーノート

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 20, 2006 06:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis Volume 1』

Amazonで詳細を見る ジャズって凄いッ!はじめてそう思ったのが[1]の「テンパス・フュージット」だった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 5, 2006 06:02 PM

リー・コニッツ(as) ウォーン・マーシュ(ts) 『Lee Konitz With Warne Marsh』

 フワフワとしたトーンが心地よく、まるで兄弟で唄ったデュオのよう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2005 10:17 AM

セロニアス・モンク(p) 『Brilliant Corners』

 ”バップ高僧”セロニアス・モンクの代表作のひとつで、本作のヒットによりモンクの名声は不動のものとなった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 4, 2005 08:31 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Musings Of Miles』

Amazonで詳細を見る わりと珍しいマイルスのワンホーン。溌剌としたトランペットが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 20, 2005 11:13 AM

セロニアス・モンク(p) 『Unique』

 たどたどしいタッチがトレードマークのモンク、珍しく本作ではテクニカルなピアノを弾いている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 16, 2004 11:30 PM

ソニー・スティット(as) 『Plays From The Pen Of Quincy Jones』

 本作はクインシー・ジョーンズのアレンジにより、うまい具合に制動が効いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2004 10:10 AM

ヘレン・メリル(vo) 『Helen Merrill』

 「帰ってくれれば嬉しいわ」というのは、「ジャズ界最大の誤訳」として有名。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 28, 2004 10:29 AM