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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ザ・グレイト・ジャズ・トリオ 『Autumn Leaves』

 エルヴィンの黄粉餅をこしらえるようなブラッシュワークはまさに職人芸

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 6, 2010 12:40 PM

ビル・エヴァンス(p),ジム・ホール(g) 『Undercurrent』

Amazonで詳細を見る ピアノとギターによる変則的インタープレイ。静かな水面を漂うような美しい音楽だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 9, 2010 01:01 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『Chet Baker Sings Again』

 '85年のオランダ録音だが、日本で企画制作されたもの

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 7, 2006 04:53 PM

ジョニー・スミス(g) 『Moonlight in Vermonter』

 テクニカルなところを強調せず、ギターの音の美しさで聴かせるジョニー・スミスの代表作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 17, 2006 03:29 PM

フランク・シナトラ(vo) 『Swing Easy/Songs for Young Lovers』

Amazonで詳細を見る メロディを崩さず唄うシナトラは、ジャズ初心者がスタンダードナンバーを覚えるには最適だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 27, 2005 02:44 PM

デューク・エリントン(p) 『Duke Ellington Presents...』

Amazonで詳細を見る 古い箪笥の中にしまってあったお気に入りのシャツのようなレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 24, 2005 06:04 PM

ベヴ・ケリー(vo) 『Bev Kelly in Person』

 ベヴ・ケリーは女流ピアニスト、パット・モランのバンドに居たシンガー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2005 01:44 PM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Milt Jackson Quartet』

 MJQのジョン・ルイスがシルバーに代わっただけの編成で、[5]を除くすべてスタンダードナンバー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2005 12:18 PM

スタン・ゲッツ(ts),J.J.ジョンソン(tb) 『Stan Getz And J.J. Johnson At The Opera House』

 ゲッツとJ.J.が絡みながらコンサートが進行するが、それぞれ得意のバラード曲[8]や[9]もさすがの腕前

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2005 10:30 AM

エディ・コスタ(p) 『The House Of Blue Lights』

 ドラキュラ城のようなジャケットが、表題曲[1]のおどろおどろしい曲想にマッチしている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 17, 2005 11:40 AM

ボビー・ティモンズ(p) 『This Here Is Bobby Timmons』

 ピアニストとしてのティモンズが十分に堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 1, 2005 01:45 PM

クリフォード・ブラウン(tp)他 『Jam Session』

 傑作ライブ盤『ダイナ・ワシントン・ウィズ・クリフォード・ブラウン』と同一ロケーションの姉妹作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 31, 2005 03:16 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Jazz at the Plaza』

Amazonで詳細を見る これも物凄い演奏だ。特にコルトレーン!いったい何食ったらこんなに吹けるんだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 18, 2005 10:07 AM

デイヴ・グルーシン 『The Fabulous Baker Boys/Soundtrack』

 ミシェル・ファイファー主演の映画「恋のゆくえ ファビュラス・ベーカー・ボーイズ」のサウンドトラック。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 25, 2005 11:34 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Cookin'』

Amazonで詳細を見る 毎晩行っているライブさながらの内容。どのレパートリーも最高に煮詰まっており完成度はきわめて高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 13, 2005 11:17 AM

ダコタ・ステイトン(vo) 『The Late, Late Show』

 妖しげな雰囲気だがお色気路線とはちと違う。もっと庶民的

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2005 05:11 PM

チコ・ハミルトン(ds) 『Chico Hamilton Quiintet』

 考えすぎの小ぢんまりした音楽でなく、西海岸の明るく自由闊達な雰囲気が伝わってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 26, 2004 07:07 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles In Tokyo』

Amazonで詳細を見る 相当練習を積んだなということがありありとわかるほど本盤のマイルスは格段にうまくなってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 12, 2004 11:37 PM

ヒューストン・パーソン(ts) 『In A Sentimntal Mood』

 いかにもヴァン・ゲルダー・スタジオで録ったという感じの、エコーのたっぷり効いたテナーの音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2004 04:13 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『Chet Baker Sings』

 たいへん美しいバラード集。「I've Never Been~」で、思わず息が止まる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 11, 2004 09:57 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『My Funny Valentine』

Amazonで詳細を見る 全編を貫く鋭い緊張感は他の追随をまったく許さない。凄すぎるライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 7, 2004 10:06 AM

ソニー・スティット(as) 『Plays From The Pen Of Quincy Jones』

 本作はクインシー・ジョーンズのアレンジにより、うまい具合に制動が効いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2004 10:10 AM