Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ホレス・シルバー(p) 『FurtherExplorations By The Horace Silver Quintet』

 ジャズの「かたち」と「エモーション」が高い次元で融合した傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2009 09:36 AM

ホレス・シルバー(p) 『Finger Poppin'』

 いよいよ本作からブルー・ミッチェル~ジュニア・クックの鉄壁のフロントラインがお目見え

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 18, 2006 02:59 PM

ホレス・シルバー(p) 『Stylings Of Silver』

 フロントの二人共がマイルドなトーンのせいか、シルバーの作品にしては若干おとなしい印象

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2006 04:29 PM

ホレス・シルバー(p) 『Six Pieces of Silver』

 ジャズメッセンジャーズほぼオリジナルメンバーでの録音で、大ヒットした「セニョール・ブルース」所収

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2006 11:42 AM

ケニー・ドリュー(p) 『Undercurrent』

 全曲ドリューのオリジナルで、ブルーノートらしい真っ黒けの傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 5, 2006 06:56 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Nippon Soul』

 3管に拡大されたサウンドは既にファンキーの枠を超えてバラエティに富んだ内容。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 15, 2005 09:30 AM

ホレス・シルバー(p) 『Blowin' The Blues Away』

 ただの12小節のブルースが、こんなふうに化けるのだ。いやー、凄い!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 17, 2005 10:28 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Cannonball Adderley Quintet In San Francisco』

 '59年サンフランシスコでのライブ。急速調の[5]はキャノンボールの真骨頂

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2005 10:17 AM

ソニー・クラーク(p) 『Dial "S" for Sonny』

 ホレス・シルバー・クインテットから引抜いてきたかのような布陣でもサウンドはソニー・クラークのもの。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2005 03:24 PM

フレディ・レッド(p) 『Shades Of Redd』

 硬派な泣きのアルト、マクリーンと軟派なコブシのブルックスの顔合せがレッド作曲のマイナー節によく似合う

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 01:37 PM

フィニアス・ニューボーンJr.(p) 『A World Of Piano!』

 フィニアス・ニューボーンは良い意味で分り易いピアノを弾くから、ジャズ初心者の人に是非聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 29, 2005 02:14 PM

『The Young Lions』

 当時ヴィージェイで売出し中だった若手実力派4人を一同に会してのセッション。題して『ヤング・ライオンズ』

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 23, 2005 11:24 PM

ナット・アダレイ(cor) 『Work Song』

 ヒットナンバー「ワーク・ソング」所収。コルネットの美しい音色が堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 19, 2005 12:38 PM

ルイ・ヘイス(ds) 『Louis Hayes』

 俊才ルイ・ヘイスの切れ味鋭いドラミング

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 27, 2004 12:42 PM

ナンシー・ウィルソン(vo),キャノンボール・アダレイ(as) 『Nancy Wilson & Cannonball Adderley』

 キャノンボールにしては珍しく簡潔でくどくないポップな仕上がり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2004 11:11 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM