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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

アビー・リンカーン(vo) 『That's Him』

 リラックスした快唱が楽しめる。黒人女性ボーカルの秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2009 04:50 PM

ウィルバー・ウェア(b) 『Chicago Sound』

 シカゴゆかりのミュージシャンを集めて録音したウィルバー・ウェアのリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 13, 2008 02:40 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Himself』

 お伽噺のような不思議な世界に連れて行ってくれるモンクの最高傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 17, 2006 11:14 AM

マンデル・ロウ(g) 『The Mundell Lowe Quartet』

 心地良い音ですらすらとギターを弾くマンデル・ロウの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2006 10:25 AM

チェット・ベイカー(tp) 『Chet Baker In New York』

 西海岸のスター、チェット・ベイカーのNY進出第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 10:07 AM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『It Could Happen to You』

 リバーサイド専属になっての第一作。パシフィック時代にはやらなかったスキャットを取り入れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 10:18 AM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk With John Coltrane』

 モンクの指導のもと、トレーンはこの'57年、テクニック的には一度目の頂点に達していた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 09:53 AM

ズート・シムズ(ts,as) 『Zoot!』

 [1]~[4]は、ピアノのジョージ・ハンディの妻フローレンスのオリジナル曲で、アレンジもジョージが担当

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2005 03:13 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『The Sound Of Sonny』

 アイデアの源泉はラジオから流れるポップス曲だったようで、良い曲を見つけてはレコーディングしていた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2005 11:00 AM

ボビー・ティモンズ(p) 『This Here Is Bobby Timmons』

 ピアニストとしてのティモンズが十分に堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 1, 2005 01:45 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

ジュリアン・プリースター(tb) 『Keep Swngin'』

 リズムセクションが良い。ピアノがトミフラにエルヴィンのドラム、キリリと締まったベース音のサム・ジョーンズ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 21, 2005 04:48 PM

ナット・アダレイ(cor) 『Work Song』

 ヒットナンバー「ワーク・ソング」所収。コルネットの美しい音色が堪能できる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 19, 2005 12:38 PM

ケニー・ドリュー(p) 『Kenny Drew Trio』

 この頃はバド・パウエルの影響が強いが、独特の黒々としたタッチも散見される

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 12, 2004 02:17 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『The Little Giant』

 まるでビッグバンドを思わせるようなサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2004 01:37 PM

セロニアス・モンク(p) 『Monk's Music』

 失敗したことがあきらかにわかる演奏が名盤になってしまうなんて、他のジャンルではちょっと考えられない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2004 03:39 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Kelly Blue』 

 ケリーは比較的どんなスタイルでもこなすピアニストだが、本作ではファンキーな面が色濃く出ている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 26, 2004 04:32 PM

ケニー・ドーハム(vo) 『This Is The Moment!』

 トランペットの名手・ケニー・ドーハムが唄う(!)珍盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2004 09:24 AM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM