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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ミルト・ジャクソン(vib) 『Jazz 'N' Samba』

Amazonで詳細を見る ブルースに始まりブルースに終わるのが正しいジャズの聴き方。ボサノヴァはオマケ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2010 03:17 PM

ライオネル・ハンプトン(vib) 『You Better Know It!!!』

Amazonで詳細を見る スイング時代のビッグスター、ハンプトンが勝手知ったるメンバーと録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2009 11:47 AM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Impressions』

Amazonで詳細を見る ライブ二曲の隙間にスタジオ録音]を挿入、単なる寄せ集めでない格調高い作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 23, 2009 10:51 AM

オリバー・ネルソン(as,ts) 『ブルースの真実』

 物悲しいテーマメロディは「嘆き」そのもの。ミッドセンチュリーのラグジュアリーな雰囲気にピッタリだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 11, 2009 02:29 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『East Broadway Run Down』

 コルトレーンの向こうを張って、きわめて挑戦的なレコードであるが、あまり深刻にならないところが王者ロリンズ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2009 01:57 PM

ジョン・コルトレーン(ts),ジョニー・ハートマン(vo) 『John Coltrane And Johnny Hartman』 

 ブランデー片手に聴く極上のジャズバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 3, 2009 11:04 AM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Coltrane』[Impulse!]

Amazonで詳細を見る 本作からいよいよ”黄金のカルテット”の快進撃が始まる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 31, 2006 01:44 PM

マッコイ・タイナー(p) 『McCoy Tyner Plays Ellington』

 マッコイ・タイナーのエリントン作品集。コルトレーンのリズムセクション+パーカッションという編成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 12, 2006 03:23 PM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Coltrane "Live" At The Village Vanguard』

 NYの名店ヴィレッジ・バンガードで収録されたコルトレーン初のライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 9, 2006 11:10 AM

ミルト・ジャクソン(vib) 『That's The Way It Is』

Amazonで詳細を見る シェリーズ・マン・ホールでのライブ。西海岸のスター、レイ・ブラウンのベースを大きくフィーチュア

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 27, 2005 03:29 PM

カウント・ベイシー(p) 『Count Basie And The Kansas City 7』

 ベイシーのコンボ物として人気があり、録音も優秀とあってオーディオマニアの所有率も高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 8, 2005 05:48 PM

エルヴィン・ジョーンズ(ds),リチャード・デイヴィス(b) 『Heavy Sounds』

 当代きっての名手エルヴィン・ジョーンズとリチャード・デイヴィスのコンビで入れた名作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 3, 2005 03:58 PM

ベン・ウェブスター(ts) 『See You At The Fair』

 聴き物なのがピアノの代りにハープシコードを入れた[5]と[8]。哀愁のトーンがノスタルジックでイイ感じだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2005 07:02 PM

チャールス・ミンガス(p) 『Mingus Plays Piano』

 ベースの巨人ミンガスがソロピアノに挑戦した異色作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 10:42 AM

マッコイ・タイナー(p) 『Reaching Fourth』

 録音がコルトレーンの『Ballads』の次の日で、バラード曲の[2]はその流れを汲むリリカルな演奏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 13, 2005 12:16 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Alfie』

Amazonで詳細を見る 映画『アルフィー』のために書いたロリンズのスコアを、オリバー・ネルソンが編曲指揮

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 22, 2005 01:48 PM

シェリー・マン(ds) 『2 3 4』

 もうもうと砂塵を巻き上げるような凄まじいブラシさばきが迫力満点!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 18, 2005 08:45 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins On Impulse!』

 ロリンズだからこそ許される豪放にして大胆不敵なアプローチ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 21, 2005 10:27 PM

キース・ジャレット(p) 『Death And The Flower』

 文字通り幻想的に、ドラマチックに展開するキース独自の世界

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 3, 2005 04:50 PM

ダイアナ・クラール(vo,p) 『When I Look in Your Eyes』

 ジャズ界で今いちばん売れてる歌手。昔のほうがよかったと言いつつ、こうして聴いてみるとやっぱりうまい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 9, 2005 11:33 AM

カイ・ウィンディング、J.J.ジョンソン(tb) 『The Great Kai & J.J.』

 二本のトロンボーンが奏でる爽快なハーモニー。理屈抜きで楽しめる傑作だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 03:57 PM

マッコイ・タイナー(p) 『Nights of Ballads & Blues』

 コルトレーン没後、どんどん大袈裟になっていくマッコイも、この時代のものは安心して聴ける。愛すべき小品集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 12:48 PM

ダイアナ・クラール(vo,p) 『Have Yourself A Merry Little Christmas』

 新録クリスマスソング3曲と過去に客演した3曲を集めて作ったミニアルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 26, 2004 04:08 PM

アート・ブレイキー(ds) 『Jazz Messengers』

 ショーターのテナーの咆哮にしびれまくる。ブレイキーもしびれたに違いない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 5, 2004 09:17 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『A Love Supreme』

 邦題が『至上の愛』。長い間、本盤を避けてきた。難解、フリー、呪術的などの先入観

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 22, 2004 12:40 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Crescent』

 '64年、コルトレーン・カルテットの演奏は、いよいよ時代の頂点へと登り詰める

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2004 12:44 PM

デューク・エリントン(p),ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Duke Ellington & John Coltrane』

 巨匠エリントンとて、コルトレーンの凄さは充分認めていたことだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 14, 2004 09:56 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Ballads』

 タイトルでずいぶん得してるなあと思う。『バラード(正確にはバラッズ)』。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 13, 2004 10:00 AM

ロイ・へインズ(ds) 『Out Of The Afternoon』

 へインズのドラムが冴え渡るヴァン・ゲルダー録音。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 22, 2004 04:56 PM