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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

マイルス・デイヴィス(tp) 『Someday My Prince Will Come』

Amazonで詳細を見る 本作は『カインド・オブ・ブルー』の続編みたいなイメージになるはずだった?!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 10:17 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis At Carnegie Hall 』

Amazonで詳細を見る ベストトラックはクインテット演奏の「ノー・ブルース」。ウイントン・ケリーのピアノが冴えに冴えている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2010 05:03 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank Mobley』

 モブレー本人の顔が見えないジャケットが内容を象徴してる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2010 02:46 PM

ドナルド・バード(tp) 『A New Perspective』

 男女混声コーラスを取り入れた革新的なゴスペル・ジャズ作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 10, 2007 02:05 PM

ホレス・シルバー(p) 『Silver's Blue』

 これだけの名手揃いであるから、適当にやっても凄い演奏ができてしまう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2006 11:46 AM

ホレス・シルバー(p) 『Stylings Of Silver』

 フロントの二人共がマイルドなトーンのせいか、シルバーの作品にしては若干おとなしい印象

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2006 04:29 PM

ホレス・シルバー(p) 『Six Pieces of Silver』

 ジャズメッセンジャーズほぼオリジナルメンバーでの録音で、大ヒットした「セニョール・ブルース」所収

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2006 11:42 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank』

 思わず目を細めて聴き入ってしまうモブレーの良作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 29, 2006 02:08 PM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Sextet』

 次世代ジャズメッセンジャーズとして形を成すプロセスを見るよう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2006 11:23 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hi Voltage』

 全てハンクのオリジナル。3管を巧みに使ったアンサンブルを聴かせる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 9, 2006 01:45 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『Directions』

Amazonで詳細を見る 1960~'70年までの未発表音源集で、アコースティックからエレクトリックへの変遷を辿る内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 4, 2006 04:30 PM

J.J.ジョンソン(tb) 『The Eminent Jay Jay Johnson, Vol.2』

 ハンク・モブレー、ホレス・シルバー参加の’55年のセッションを軸に構成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2006 10:28 AM

ハービー・ハンコック(p) 『My Point Of View』

 何をやらせてもうまくやってのける才能はさすが。恩師ドナルド・バード、ハンク・モブレーも好演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 24, 2006 01:05 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『A Blowing Session』

 メンバーがすごい。リー・モーガンのトランペットに、コルトレーンとモブレーのテナー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2006 11:24 AM

ケニー・ドリュー(p) 『Undercurrent』

 全曲ドリューのオリジナルで、ブルーノートらしい真っ黒けの傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 5, 2006 06:56 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Peckin' Time』

 一応ハンク・モブレーのレコードだが、リー・モーガンとの双頭リーダー作ともとれるジャケットデザイン。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2005 10:59 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『4,5&6』

 ジャッキー・マクリーンといえばプレスティッジ時代の「センチメンタル・ジャーニー」だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 09:42 AM

ソニー・クラーク(p) 『Dial "S" for Sonny』

 ホレス・シルバー・クインテットから引抜いてきたかのような布陣でもサウンドはソニー・クラークのもの。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2005 03:24 PM

ホレス・シルバー(p) 『Horace Silver and The Jazz Messengers』

 [7]を除く全曲シルバーのオリジナル。どの曲もしっかり練られており、極めて高い水準の演奏だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 27, 2005 01:17 PM

カーティス・フラー(tb) 『The Opener』

 「ブルーノートの2管ハードバップを聴くぞ!」という意気込みを良い意味で裏切る和み盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 07:38 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Roll Call』

 『ソウル・ステーション』、『ワークアウト』、そして本盤の三枚を以ってモブレーの最高傑作とされる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 03:20 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Workout』

 ブルースに根差した渋めのハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 02:30 PM

ジミー・スミス(org) 『A Date With Jimmy Smith Vol.2』

 アルフレッド・ライオンが、スミス以下とヴァン・ゲルダーまでも引連れ、マンハッタンタワーで行ったセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 05:57 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Whistle Stop』

 本盤のようなレコードは構成でなくエモーションで捉えないとなかなか真価は見えてこない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 10, 2004 11:25 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis In Person At Blackhawk,San Francisco Vol.1』

Amazonで詳細を見る 一級品のハードバップ演奏。さっきまで聴いてた他のCDが途端に霞んで、取るに足りないように思えてくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2004 05:49 PM

『The Blue Testament / Various』

 「blue note plays the good book」、ブルーノートの音源から聖書に関連する曲を集めた企画盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 30, 2004 11:12 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Dippin'』

 「リカード・ボサノヴァ」でお馴染みモブレー最大のヒット作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2004 12:50 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Soul Station』

 録音技師ヴァン・ゲルダー自ら”ベスト・レコーディング”として本作を挙げたという。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 4, 2004 01:13 PM

アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ 『At the Cafe Bohemia, Vol. 1』

 ジャズをちょっと解るようになってくると、ジャズ・メッセンジャーズとかMJQを馬鹿にするようになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 9, 2004 02:16 PM