Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ドナルド・バード(tp) 『Byrd In Paris』

 ファンが血眼になって探しまわったという幻の名盤。当時のジャズを取り巻くパリの熱気が詰め込まれている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2011 06:26 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie's Bag』

 ブルーノートへ移籍後の初リーダーセッションを含むマクリーンのハードバップ期の傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 7, 2007 02:38 PM

ドナルド・バード(tp) 『A New Perspective』

 男女混声コーラスを取り入れた革新的なゴスペル・ジャズ作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 10, 2007 02:05 PM

ホレス・シルバー(p) 『Silver's Blue』

 これだけの名手揃いであるから、適当にやっても凄い演奏ができてしまう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2006 11:46 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『The Jackie McLean Quintet』

 記念すべき初リーダー作、通称『猫のマクリーン』

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2006 02:58 PM

ホレス・シルバー(p) 『Six Pieces of Silver』

 ジャズメッセンジャーズほぼオリジナルメンバーでの録音で、大ヒットした「セニョール・ブルース」所収

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2006 11:42 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank』

 思わず目を細めて聴き入ってしまうモブレーの良作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 29, 2006 02:08 PM

ドナルド・バード(tp,flh,vo) 『Black Byrd』

Amazonで詳細を見る ブルーノート最大のヒット作!飽きるのも早いが、曲想はカッコイイことこのうえない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 18, 2006 10:35 AM

ハービー・ハンコック(p) 『My Point Of View』

 何をやらせてもうまくやってのける才能はさすが。恩師ドナルド・バード、ハンク・モブレーも好演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 24, 2006 01:05 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins vol.1』

 ブルーノート移籍第一弾。同じスタジオで演奏してるのに、プレスティッジ時代とはガラリと雰囲気が違ってる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 23, 2006 05:49 PM

ドナルド・バード(tp) 『The Cat Walk』

 フィリー・ジョー・ジョーンズのドラムが聞き物だ。[2]で叩き出すグルーヴ感がなんともいえない!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2005 02:37 PM

アート・ブレイキー(ds) 『Art Blakey Big Band』

 なんとジョン・コルトレーン入りのアート・ブレイキー・ビッグ・バンド。これはとっておきの凄いレコードだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 14, 2005 11:33 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『4,5&6』

 ジャッキー・マクリーンといえばプレスティッジ時代の「センチメンタル・ジャーニー」だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 09:42 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『George Wallington Quintet At The Bohemia』

 ウォーリントンは[4]でスリリングなソロを展開。白人バッパーとしての面目躍如

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 01:14 PM

ウォルター・デイヴィス・Jr(p) 『Davis Cup』

 息の合ったメンバーがのびのび爽快にスイングする二管ハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 6, 2005 07:25 PM

『Blue Break Beats / Various』

 DJ達がブルーノートを取り上げ、「ブルーノートってカッコイイじゃん」との認識が高まった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 22, 2005 01:26 PM

ジミー・スミス(org) 『A Date With Jimmy Smith Vol.2』

 アルフレッド・ライオンが、スミス以下とヴァン・ゲルダーまでも引連れ、マンハッタンタワーで行ったセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 05:57 PM

『The Blue Testament / Various』

 「blue note plays the good book」、ブルーノートの音源から聖書に関連する曲を集めた企画盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 30, 2004 11:12 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『New Soil』

 「新しき土壌(=New Soil)」に育つハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 22, 2004 02:41 PM

ドナルド・バード(tp) 『Fuego』

 奔流のように迸り出るジャッキー・マクリーンのアルト!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2004 01:41 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『Jazz For The Carriage Trade』

 本作はカラッと爽快にスイングする。きっとこの日はメンバー全員上機嫌だったのだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2004 11:33 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM