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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

スー・レイニー(vo) 『All By Myself』

Amazonで詳細を見る キャピトル三部作の最後を飾る、通称「お風呂のレイニー」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2009 05:17 PM

スー・レイニー(vo) 『雨の日のジャズ』

Amazonで詳細を見る 「Rainy」と「Raney」をひっかけて、雨にちなんだ曲を集めたキャピトル第二弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 25, 2007 01:13 PM

アンドリュー・シスターズ(vo) 『The Andrews Sisters Capitol Collectors Series』

 有名な「すてきなあなた[4]」「ビギン・ザ・ビギン[13]」など往年のヒット曲が素晴らしい音質で再現されている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 3, 2006 03:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『クールの誕生』

Amazonで詳細を見る 明るい日差しとエーゲ海の爽やかな風が吹いてくるよう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2006 01:39 PM

ペギー・リー(vo) 『Things Are Swingin'』

 太陽のニコニコマークがどうしても気になって引き寄せられるように購入

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 30, 2006 03:51 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Mercy, Mercy, Mercy!』

 表題曲はジャズ史上空前のヒットを記録した

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 13, 2006 11:50 AM

アン・リチャーズ(vo) 『I'm Shooting High』

 チャーリー・バーネット、スタン・ケントン楽団で歌姫を勤めたアン・リチャーズの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 03:14 PM

キャロル・シンプソン(vo.p) 『All about Carole』

 キャロル・シンプソンはナイトクラブ出身、ピアノ弾語りの美人シンガー

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2006 03:14 PM

ナンシー・ウィルソン(vo) 『The Swingin's Mutual』

 ジョージ・シアリング・クインテットをバックに唄ったナンシー・ウィルソンの佳作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 7, 2006 12:10 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

『The Best of Christmas / Various』

 弦やコーラスなどを取り入れたゴージャスなアレンジがキャピトルらしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 25, 2005 07:17 PM

ナンシー・ウィルソン(vo) 『But Beautiful』

 代表作といえるのがこれ。ハンク・ジョーンズのトリオ+ギターをバックに、しっとりと唄うバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2005 10:17 AM

サージ・チャロフ(bs) 『Blue Serge』

 白人のチャロフにソニー・クラーク以下黒人のリズムセクション。あの重いバリトンを軽々と吹いてみせる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 9, 2005 10:22 AM

ジューン・クリスティ(vo),スタン・ケントン(p) 『Duet』

 ジューン・クリスティが、御大ケントンのピアノのみをバックに唄う「デュエット」。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2005 06:56 PM

フランク・シナトラ(vo) 『Swing Easy/Songs for Young Lovers』

Amazonで詳細を見る メロディを崩さず唄うシナトラは、ジャズ初心者がスタンダードナンバーを覚えるには最適だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 27, 2005 02:44 PM

ベニー・グッドマン(cl) 『The Benny Goodman Story』

 魅惑の歌姫マーサ・ティルトン、ハリー・ジェームス、ライオネル・ハンプトンらの参加など聴き所満載。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2005 12:53 PM

ナット・キング・コール(vo) 『Where Did Everyone Go / Looking Back』

 中身はまったく違うコンセプトの2in1CD。荘厳な弦の響きが幻想的、[13]からオールディーズ風になる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2005 01:29 PM

ルー・ロウルズ(vo) 『The Legendary Lou Rawls』

 マイケル・カスクーナ選曲のベスト盤。ダイアン・リーヴスとのデュエットなど内容も盛りだくさん

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2005 05:50 PM

ナット・キング・コール(vo,p) 『After Midnight』

 豪華スタープレーヤーが客演。軽快にスイングする洒落たヴォーカル・アルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2005 04:27 PM

ダイナ・ショア(vo) 『The Best of Dinah Shore』

 最後の曲まで一気に聴かされてしまう心地よさ。ジャズファンも、そうでない人も夢の世界に連れて行ってくれる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 1, 2005 02:36 PM

ペギー・リー(vo) 『Latin ala Lee!/Ole a la Lee』

Amazonで詳細を見る スタンダード曲をラテン風アレンジで。海辺のリゾートを思わせる乾いたサウンドが心地良い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 21, 2005 03:04 PM

ペギー・リー(vo) 『Beauty and the Beat!』

Amazonで詳細を見る シアリング・クインテットが軽快なビートを刻むのとは対照的に、彼女は丁寧に美しいメロディを唄い上げていく。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 1, 2005 02:07 PM

スー・レイニー(vo) 『When Your Lover Has Gone』

Amazonで詳細を見る この唄のうまさ。17歳の少女が唄ってるとは到底信じられない!バックを務めるのは大御所ネルソン・リドル

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 30, 2005 10:17 AM

ナンシー・ウィルソン(vo) 『Welcome to My Love 』

Amazonで詳細を見る 本盤を聴くと、サンフランシスコの町並みを思い出す。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 17, 2005 02:34 PM

ダコタ・ステイトン(vo) 『The Late, Late Show』

 妖しげな雰囲気だがお色気路線とはちと違う。もっと庶民的

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2005 05:11 PM

ジューン・ハットン(vo) 『Afterglow』

 ハットンは元パイド・パイパーズの紅一点で、ジョー・スタッフォードの後釜として迎えられた人。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 24, 2004 10:54 AM

フランク・シナトラ(vo) 『A Jolly Christmas from Frank Sinatra』

 ストリングスと混声コーラスをバックに御大シナトラが唄うクリスマス。これは自信を持ってお勧めできる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 2, 2004 11:45 AM

ペギー・リー(vo) 『Christmas』

 「クリスマス・ワルツ」なんか聴くと、ペギーの声に参ってしまう人も多いのではないか

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 1, 2004 04:29 PM

ダイナ・ショア(vo) 『Dinah Sings Some Blues With Red』

 ダイナの含み声

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2004 11:56 AM

ナンシー・ウィルソン(vo),キャノンボール・アダレイ(as) 『Nancy Wilson & Cannonball Adderley』

 キャノンボールにしては珍しく簡潔でくどくないポップな仕上がり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2004 11:11 AM

ポール・スミス(p) 『Cool And Sparkling』

 この洒落たジャケットを見れば誰だって欲しくなるだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 9, 2004 10:01 AM

フランク・シナトラ(vo) 『Come Dance with Me!』

 快男児シナトラ全盛期の傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2004 09:34 AM