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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ビル・エヴァンス(p) 『At Shelly's Manne-Hole』

 独特の和声でダイヤ原石のように硬質な仕上がり

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2011 04:00 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Quintessence』

 超豪華メンバーによるリユニオン・グループのせいか、リーダーのエヴァンス色が薄い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2010 10:22 AM

ビル・エヴァンス(p),ジム・ホール(g) 『Undercurrent』

Amazonで詳細を見る ピアノとギターによる変則的インタープレイ。静かな水面を漂うような美しい音楽だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 9, 2010 01:01 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Intuition』

 ベースのエディ・ゴメスとのデュオ。流してるだけでインテリ気分が味わえる”エヴァンス効果”もバッチリ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 2, 2009 03:47 PM

オリバー・ネルソン(as,ts) 『ブルースの真実』

 物悲しいテーマメロディは「嘆き」そのもの。ミッドセンチュリーのラグジュアリーな雰囲気にピッタリだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 11, 2009 02:29 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Funkallero』

 ズート・シムズを含む'62年のセッションが、嬉しい廉価限定盤で登場

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2006 11:44 AM

ビル・エヴァンス(p),ジェレミー・スタイグ(fl) 『What's New?』

 ビル・エヴァンスのレギュラートリオにジェレミー・スタイグを迎えた異色作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 24, 2006 01:22 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis at Newport 1958』

Amazonで詳細を見る 緩やかなテンポに載せ、各自アイデアに溢れたソロを展開する

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 15, 2006 02:32 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Empathy』

 ジャケットデザインと相俟って幾何学的な印象。ヴァン・ゲルダーの音作りも効果的

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 29, 2006 12:32 PM

トニー・ベネット(vo) 『The Tonny Bennett/Bill Evans Album』

 大物歌手トニー・ベネットが、ビル・エヴァンスのピアノを伴奏に唄って話題となった異色作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2005 12:19 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『1958 Miles』

Amazonで詳細を見る ビル・エヴァンス、キャノンボールを含む[1]~[4]の素晴らしさは格別だ。ジャケットデザインは故・池田満寿夫氏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 10:39 AM

ビル・エヴァンス(p) 『Sunday At The Village Vanguard』

Amazonで詳細を見る 分りやすいメロディラインよりインタープレイに重きを置いた渋めの内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 30, 2005 02:11 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Moon Beams』

 複雑な和音のなかに埋もれていたメロディが浮き上がってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 1, 2005 02:43 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Green Dolphin Street』

 マイルスのバンドを退団後、レギュラートリオ結成までの合間に行われたセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 02:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Jazz at the Plaza』

Amazonで詳細を見る これも物凄い演奏だ。特にコルトレーン!いったい何食ったらこんなに吹けるんだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 18, 2005 10:07 AM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

カイ・ウィンディング、J.J.ジョンソン(tb) 『The Great Kai & J.J.』

 二本のトロンボーンが奏でる爽快なハーモニー。理屈抜きで楽しめる傑作だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 03:57 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Waltz for Debby』

 これこそ世界で一番美しいピアノ・トリオ演奏

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 08:07 PM

モニカ・ゼタールンド(vo),ビル・エヴァンス(p) 『Waltz For Debby』

Amazonで詳細を見る エヴァンスが唄う(!?)「サンタが街にやってくる」を聴かされ、たいへんショックを受けた。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 29, 2004 06:01 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Trio 64』

Amazonで詳細を見る エヴァンスも「サンタが街にやってくる」を本盤で披露。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 24, 2004 11:15 PM

チャーリー・ミンガス(b) 『East Coasting By Charlie Mingus』

 人体標本のように不気味で悲しい美の世界。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2004 02:42 PM

スタン・ゲッツ(ts),ビル・エヴァンス(p) 『Stan Getz/Bill Evans』

Amazonで詳細を見る ゲッツもエヴァンスもまるで人が変わったように硬質なプレイの異色作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2004 12:11 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Kind Of Blue』

Amazonで詳細を見る 「聴いたことない」ではサマにならない世紀の大傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 22, 2004 06:31 PM

ビル・エヴァンス(p) 『A Simple Matter Of Conviction』

 表題曲は三拍子のブルースだが、ワルツにもブルースにも聞えない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2004 12:38 AM

アート・ファーマー(tp) 『Modern Art』

 強面のファーマーは意外にジェントル

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 30, 2004 10:24 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Know What I Mean』

 「ワルツ・フォー・デビー」が最高!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2004 04:48 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Portrait in Jazz』

 最後まで心地よい緊張が持続する。格調の高さにおいて本作の右に出るものなし

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2004 06:20 PM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM