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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

レッド・ガーランド(p) 『Red Garland's Piano』

 大傑作ばかりじゃなく、こういう洒落たピアノを聴くとき、ジャズを聴く真の悦びがある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 09:37 AM

ドナルド・バード(tp) 『Byrd In Paris』

 ファンが血眼になって探しまわったという幻の名盤。当時のジャズを取り巻くパリの熱気が詰め込まれている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2011 06:26 PM

バド・パウエル(p) 『Bud! The Amazing Bud Powell Vol.3』

Amazonで詳細を見る 前半ピアノトリオに、後半カーティス・フラーのトロンボーンが加わる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2010 09:47 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank Mobley』

 モブレー本人の顔が見えないジャケットが内容を象徴してる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2010 02:46 PM

ティナ・ブルックス(ts) 『Back to the Tracks』

 ジャケットデザイン、レコード番号も決まっていながらリリースされなかったもの

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 10, 2008 10:35 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie's Bag』

 ブルーノートへ移籍後の初リーダーセッションを含むマクリーンのハードバップ期の傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 7, 2007 02:38 PM

ホレス・シルバー(p) 『Silver's Blue』

 これだけの名手揃いであるから、適当にやっても凄い演奏ができてしまう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2006 11:46 AM

リー・モーガン(tp) 『Candy』

 同じメンバーによる2回のセッションから成る、BNきっての洒脱なワンホーンアルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2006 01:29 PM

ポール・チェンバース(b) 『Bass On Top』

 チェンバースが参加したセッションは膨大な数にのぼるが、なかでも代表作と言えばこれ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2006 02:30 PM

バド・パウエル(p) 『The Amazing Bud Powell, Vol. 2』

 過激な『Vol.1』に比べると随分聴きやすい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 9, 2006 05:14 PM

クリフ・ジョーダン(ts) 『Cliff Jordan』

Amazonで詳細を見る 双頭で『ブローイング・フロム・シカゴ』を吹込んでるものの、クリフ・ジョーダン単独名義では初のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2006 11:05 AM

カーティス・フラー(tb) 『Bone & Bari』

 『ジ・オープナー』に続くカーティス・フラーのブルーノート第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 02:40 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Strange Blues』

 録音後約10年経って発表されたアウトテイク集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2006 12:00 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie McLean & Co.』

 ベストはマクリーンの刺すような泣きのアルトが聴ける[2]

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 7, 2006 01:53 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk And Sonny Rollins』

Amazonで詳細を見る この頃のモンクはまだ音数が多くてトリッキー。ソリストのバックにまわってもガンガン弾きまくっている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 11, 2006 04:08 PM

ウィルバー・ハーデン(flh) 『Jazz Way Out』

 フリューゲル・ホーン奏者ウィルバー・ハーデンの「アフリカ」をテーマにしたハードバップ作品。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 27, 2006 04:12 PM

ルー・ドナルドソン(as) 『Quartet Quintet Sextet』

 アート・ブレイキーがドラムを叩く後半より、シルバーのピアノが煽る前半のほうが好きだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 1, 2006 12:53 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Swing Swang Swingn'』

 前半はガッツで聴かせるも、後半は長調の曲が続き、少し音痴で投げやりな感じがする。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 26, 2005 11:45 AM

ルイ・スミス(tp) 『Here Comes Louis Smith』

 輝かしいトランペットが聴ける[4]等、ハードバップの醍醐味を満喫できる傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 25, 2005 02:05 PM

レッド・ガーランド(p) 『Groovy』

 ガーランドの代表作としてジャズ入門書に必ず登場、不動の人気を誇る名盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 21, 2005 11:08 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『4,5&6』

 ジャッキー・マクリーンといえばプレスティッジ時代の「センチメンタル・ジャーニー」だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 09:42 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『George Wallington Quintet At The Bohemia』

 ウォーリントンは[4]でスリリングなソロを展開。白人バッパーとしての面目躍如

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 01:14 PM

バド・パウエル(p) 『the scene changes The Amazing Bud Powell』

 有名な[1]は魅惑的なメロディでジャズ喫茶全盛期にはリクエストが殺到

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 11:56 AM

カーティス・フラー(tb) 『The Opener』

 「ブルーノートの2管ハードバップを聴くぞ!」という意気込みを良い意味で裏切る和み盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 07:38 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Collector's Items』

Amazonで詳細を見る 前半がパーカーを含む'53年のセッション。後半'56年3月のセッションは、もうさすがというべき完成度の高さ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 28, 2005 12:05 AM

ケニー・ドーハム(tp) 『Quiet Kenny』

Amazonで詳細を見る 『静かなるケニー』として有名なドーハムの代表作であるとともにモダンジャズ決定盤のひとつ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 15, 2005 02:13 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextett』

Amazonで詳細を見る レコーディング中だというのにスタジオを出て行ってしまう激情のジャッキー・マクリーン

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 29, 2005 01:03 PM

ウォルター・デイヴィス・Jr(p) 『Davis Cup』

 息の合ったメンバーがのびのび爽快にスイングする二管ハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 6, 2005 07:25 PM

カイ・ウィンディング、J.J.ジョンソン(tb) 『The Great Kai & J.J.』

 二本のトロンボーンが奏でる爽快なハーモニー。理屈抜きで楽しめる傑作だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 03:57 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Moving Out』

 モンクの作り出すゴツゴツした空間を縫うように繰り出すロリンズのアドリブはまさに横綱相撲。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 27, 2004 09:32 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Stardust』

 こんなに適当に作ったって、これほど良い内容のレコードができてしまうのだ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 05:28 PM

バド・パウエル(p) 『The Bud Powell Trio』

 パウエル派の聖典にして、ピアノトリオの原点。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 9, 2004 02:02 PM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『Jazz For The Carriage Trade』

 本作はカラッと爽快にスイングする。きっとこの日はメンバー全員上機嫌だったのだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2004 11:33 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Giant Steps』 

 名手であってもその資質が音楽性に合わない例はいくつもある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 18, 2004 12:55 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Soultrane』

 コルトレーンのベストとして本盤を挙げる人も多い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 16, 2004 09:41 AM

ジーン・アモンズ(ts) 『Boss Tenor』

 ジャケットどおりのサウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 15, 2004 09:49 AM