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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ケニー・バレル (g) 『A Generation Ago Today』

 チャーリー・クリスチャンの古きよきレパートリーで構成。特筆すべきはフィル・ウッズのアルト

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2010 11:00 AM

デューク・エリントン(p) 『極東組曲』

 エリントンの目から見た中近東、アジア、日本の印象を組曲として完成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2010 05:25 PM

ジャッキー&ロイ(vo,p) 『Lovesick』

 ジャッキー・ケインとロイ・クラールのオシドリ夫婦による軽快で洒落た白人デュオグループ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 17, 2010 06:39 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『East Broadway Run Down』

 コルトレーンの向こうを張って、きわめて挑戦的なレコードであるが、あまり深刻にならないところが王者ロリンズ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2009 01:57 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『California Dreaming』

 これもドン・セベスキー指揮によるポピュラー曲集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 13, 2009 12:20 PM

ワルター・ワンダレイ(org) 『Rain Forest』

Amazonで詳細を見る ”ブラジルのNo.1オルガン奏者”ワルター・ワンダレイの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 12, 2007 01:54 PM

セルジオ・メンデス 『Herb Alpert Presents Sergio Mendes and Brasil '66』

Amazonで詳細を見る ボサノヴァにロックのテイストを盛り込み、力強さとクールさの緩急で聴かせる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 17, 2007 11:35 AM

ジュリー・ロンドン(vo) 『All Through The Night』

 大人の女の情念が迫ってくる[5]は、一度聴いたらタダでは済まされない(??)

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 18, 2007 11:05 AM

ホレス・シルバー(p) 『The Jody Grind』

 シルバー節は相変わらずだが、tp、as、tsの3管編成でハーモニーが厚くなっている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2006 01:16 PM

チャールス・マクファーソン(as) 『Live at the Five Spot』

Amazonで詳細を見る マクファーソンのアルトがフラット気味に迫ってくるバラードの[5]が聞き物

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2006 10:42 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Mercy, Mercy, Mercy!』

 表題曲はジャズ史上空前のヒットを記録した

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 13, 2006 11:50 AM

ボビー・ハッチャーソン(vib) 『Happenings』

 新主流派と呼ばれるモーダルな作品群のなかでも極めつけの一枚

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 26, 2006 11:30 AM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Sophisticated Lady/For The Night People』

 前半はオーケストラバック、[13]から後半がジャジーで夜のムード漂う『フォー・ザ・ナイト・ピープル』

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 22, 2006 01:57 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Smiles』

Amazonで詳細を見る 本盤でのトニーは、打力の強さでなく、響かせる技が印象的だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 27, 2005 11:20 AM

ジミー・スミス(org),ウエス・モンゴメリー(g) 『The Dynamic Duo』

 ウエスとジミーの相性はバッチリ。オリバー・ネルソンのオーケストラアレンジを得て、ゴキゲンにスイングする。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 30, 2005 03:02 PM

アール・ハインズ(p) 『Here Comes Earl "Fatha" Hines』

Amazonで詳細を見る オールドファッションなスタイルのハインズが、モダンなリズムに乗って軽快にスイングする。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 3, 2005 11:33 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Alfie』

Amazonで詳細を見る 映画『アルフィー』のために書いたロリンズのスコアを、オリバー・ネルソンが編曲指揮

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 22, 2005 01:48 PM

ソニー・スティット(as) 『Stitt Plays Bird』

 チャーリー・パーカーのそっくりさんと噂されたスティット。パーカーのレパートリーばかりを演奏するとどうなるか

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 24, 2005 09:36 AM

ウエイン・ショーター(ts) 『Adam's Apple』

 疲れて砂漠を歩く旅人の姿が目に浮かぶ「フットプリンツ」。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 16, 2004 10:53 PM

バディ・リッチ(ds) 『Swingin' New Big Band 』

 とにかく痛快!ノリノリのビッグバンド!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 06:47 PM

ビル・エヴァンス(p) 『A Simple Matter Of Conviction』

 表題曲は三拍子のブルースだが、ワルツにもブルースにも聞えない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2004 12:38 AM

デューク・エリントン(p) 『The Popular』

 アールヌーボー芸術を思わせる独特の音楽絵巻。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 1, 2004 01:02 PM

M.J.Q.&スウィングル・シンガーズ 『Place Vendome』

 クラシック音楽をモダンジャズに持ち込むコンセプトが一致、M.J.Q.とスウィングル・シンガーズが共演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 26, 2004 12:21 PM

ジョー・ヘンダーソン(ts) 『Mode For Joe』

 ジョー・チェンバースのバスドラに痺れる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 21, 2004 09:36 AM