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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ギル・エヴァンス(p,arr.cond) 『ギル・エヴァンスの個性と発展』

Amazonで詳細を見る 不協和音を用いたアンサンブルが特徴のギル・エヴァンス。もともと地味だった盤が魅力的なボーナス曲で印象激変

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 11, 2010 02:01 PM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Jazz 'N' Samba』

Amazonで詳細を見る ブルースに始まりブルースに終わるのが正しいジャズの聴き方。ボサノヴァはオマケ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2010 03:17 PM

ライオネル・ハンプトン(vib) 『You Better Know It!!!』

Amazonで詳細を見る スイング時代のビッグスター、ハンプトンが勝手知ったるメンバーと録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2009 11:47 AM

ウエス・モンゴメリー(g) 『Navy Swing』

Amazonで詳細を見る ウエスがソロを取っているのは、16曲中[1][2][6]のわずか3曲

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2009 03:48 PM

ウイントン・ケリー(p) 『It's All Right!』

Amazonで詳細を見る いつものケリー・トリオも、キャンディドのコンガとケニー・バレルのギターが追加されると、また一味違うサウンドになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 24, 2009 10:00 AM

スタン・ゲッツ(ts) アストラッド・ジルベルト(vo) 『Getz Au Go Go』

Amazonで詳細を見る グリニッチ・ヴィレッジの「カフェ・オゥ・ゴー・ゴー」でのライブで、ゲッツのカルテットと共演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2009 04:37 PM

ウエイン・ショーター(ts) 『JUJU』

Amazonで詳細を見る コルトレーンのリズムセクションに真っ向から勝負を挑むショーターの代表的傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 26, 2008 03:13 PM

スタン・ゲッツ(ts) ジョアン・ジルベルト(g,vo) 『Getz/Gilberto #2』

Amazonで詳細を見る ゲッツのカルテットとジョアン、アストラッドのカーネギーホールでのライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 19, 2007 11:23 AM

ポール・ウインター(as) 『RIO』

Amazonで詳細を見る のちにエコロジーに傾倒する白人アルト奏者ポール・ウインター初期のボサノヴァ作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2007 03:57 PM

マッコイ・タイナー(p) 『McCoy Tyner Plays Ellington』

 マッコイ・タイナーのエリントン作品集。コルトレーンのリズムセクション+パーカッションという編成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 12, 2006 03:23 PM

ローズマリー・クルーニー(vo) 『Thanks for Nothing』

 深刻さは微塵もなくポップで元気いっぱい楽しいレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2006 02:47 PM

トニー・ウイリアムス(ds) 『Life Time』

 トニー18歳の初リーダー作は前衛である。難しいからこのテの音楽が嫌いな人は無理してまで聴く必要はない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 20, 2005 12:44 PM

スー・レイニー(vo) 『Happiness is a warm Sue Raney』

 端正な美人声なのに、この安定感にしてこの大胆さ。わたしのフェイバリット・シンガーの一人

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 19, 2005 11:31 AM

ホレス・シルバー(p) 『Song For My Farther』

 ミッチェル~クックがフロントの'63年セッションから、クインテット再編まで丸一年を隔てて吹き込まれた傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2005 03:36 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles In Berlin』

Amazonで詳細を見る 疾走するリズムをまるで達観するかのようにテナーを滑り込ませるショーター

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 14, 2005 10:37 AM

ベン・ウェブスター(ts) 『See You At The Fair』

 聴き物なのがピアノの代りにハープシコードを入れた[5]と[8]。哀愁のトーンがノスタルジックでイイ感じだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2005 07:02 PM

ポール・デスモンド(as) 『Bossa Antigua』

 軽快なリズムと美しいアルトが織り成す世界はまさに極楽。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 1, 2005 10:36 AM

ハービー・ハンコック(p) 『Empyrean Isles』

 V.S.O.P.からウェイン・ショーターが抜けたカルテット編成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 14, 2005 04:15 PM

エリック・ドルフィー(as,fl,bass-cl) 『Last Date』

 「音楽は聴いた途端、空気のなかに消えてしまう。もう二度と取り出すことはできない」は有名なキメ台詞

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 6, 2005 02:34 PM

ジミー・スミス(org) 『The Cat』

 ジミー・スミス、オルガン奏者 2005年2月8日米アリゾナ州自宅にて永眠。享年79歳。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 14, 2005 08:46 PM

ジョー・パス(g) 『For Django』

 軽く太く最低音まで粘るベースと、ブラシで叩くくすんだシンバル音が心地よい。聴けば聴くほど味が出る。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 5, 2005 04:31 PM

オスカー・ピーターソン(p) 『Oscar Peterson Trio Plays』

 ジャズを聴き始めてまだ間もない頃、本盤に入ってる「サテン・ドール」に感激

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 17, 2004 01:33 PM

モニカ・ゼタールンド(vo),ビル・エヴァンス(p) 『Waltz For Debby』

Amazonで詳細を見る エヴァンスが唄う(!?)「サンタが街にやってくる」を聴かされ、たいへんショックを受けた。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 29, 2004 06:01 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles In Tokyo』

Amazonで詳細を見る 相当練習を積んだなということがありありとわかるほど本盤のマイルスは格段にうまくなってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 12, 2004 11:37 PM

スタン・ゲッツ(ts),ビル・エヴァンス(p) 『Stan Getz/Bill Evans』

Amazonで詳細を見る ゲッツもエヴァンスもまるで人が変わったように硬質なプレイの異色作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2004 12:11 PM

オスカー・ピーターソン(p) 『We Get Requests』

Amazonで詳細を見る 本作はハッピーで分り易く、グイグイと聞き手を引き込んでいく堂々たる傑作だ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 23, 2004 12:38 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『A Love Supreme』

 邦題が『至上の愛』。長い間、本盤を避けてきた。難解、フリー、呪術的などの先入観

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 22, 2004 12:40 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Crescent』

 '64年、コルトレーン・カルテットの演奏は、いよいよ時代の頂点へと登り詰める

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2004 12:44 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Four & More』

Amazonで詳細を見る いかんいかん!ヌルいジャズばかり聴いてちゃいかん!こういうのを聴かないでどうするか

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 8, 2004 10:04 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『My Funny Valentine』

Amazonで詳細を見る 全編を貫く鋭い緊張感は他の追随をまったく許さない。凄すぎるライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 7, 2004 10:06 AM