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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ジミー・マクグリフ(org) 『Christmas With Jimmy McGriff』

 ハモンドオルガンの音が鳴りだすと、否が応でもクリスマスムードが盛り上がる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 4, 2013 03:59 PM

レニー・デイル(vo) 『Um Show De Bossa...』

 1963年のコパカバーナでは、こんな凄いパフォーマンスが夜な夜な行われていたのか

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 20, 2013 01:58 PM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Latin In A Satin Mood』

 全曲ラテンナンバーで、ジュリーが気だるく色っぽく迫ってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 18, 2012 01:35 PM

ビル・エヴァンス(p) 『At Shelly's Manne-Hole』

 独特の和声でダイヤ原石のように硬質な仕上がり

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2011 04:00 PM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Selflessness Featuring My Favorite Things』

 いきなりの咆哮から、ただごとでない雰囲気に引き込まれる実況録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 27, 2010 03:23 PM

ギル・エヴァンス(p,arr.cond) 『ギル・エヴァンスの個性と発展』

Amazonで詳細を見る 不協和音を用いたアンサンブルが特徴のギル・エヴァンス。もともと地味だった盤が魅力的なボーナス曲で印象激変

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 11, 2010 02:01 PM

スー・レイニー(vo) 『All By Myself』

Amazonで詳細を見る キャピトル三部作の最後を飾る、通称「お風呂のレイニー」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2009 05:17 PM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Impressions』

Amazonで詳細を見る ライブ二曲の隙間にスタジオ録音]を挿入、単なる寄せ集めでない格調高い作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 23, 2009 10:51 AM

『The Dave Brubeck Quartet at Carnegie Hall』

 ブルーベックも大いにはじけていて気持ちが良い。このバンドはやはりライブに限る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 7, 2009 02:51 PM

ジョン・コルトレーン(ts),ジョニー・ハートマン(vo) 『John Coltrane And Johnny Hartman』 

 ブランデー片手に聴く極上のジャズバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 3, 2009 11:04 AM

アントニオ・カルロス・ジョビン(p,g) 『イパネマの娘』

 ボサノヴァのスタンダードとなる美しい曲ばかりで、弦の巧妙なアレンジによって洒落た軽音楽になっている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 18, 2009 11:14 AM

スタン・ゲッツ(ts),カル・ジェイダー(vib) 『Stan Getz with Cal Tjader』

Amazonで詳細を見る バカンスに行った気分にさせる「銀座サンバ」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 13, 2008 06:20 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Quiet Nights』

Amazonで詳細を見る マイルスとギルがボサノヴァをやろうとしたリハーサル音源を、プロデューサーのテオ・マセロが彼らに無断で発売

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2008 03:41 PM

ドナルド・バード(tp) 『A New Perspective』

 男女混声コーラスを取り入れた革新的なゴスペル・ジャズ作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 10, 2007 02:05 PM

ジョー・ヘンダーソン(ts) 『Page One』

 名曲「ブルー・ボッサ」「リコーダ・ミー」を含むジョー・ヘンダーソンの初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2006 12:30 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles In Europe』

Amazonで詳細を見る フランス公演だから一発目にシャンソンの「枯葉」

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 6, 2006 01:04 PM

ポール・デスモンド(as) 『Take Ten』

Amazonで詳細を見る 同じメンバーで吹込んだ『ボッサ・アンティグア』とは姉妹作のような関係で、一曲ごとにボサ・ノヴァを挿入

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 2, 2006 03:35 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『Directions』

Amazonで詳細を見る 1960~'70年までの未発表音源集で、アコースティックからエレクトリックへの変遷を辿る内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 4, 2006 04:30 PM

ハービー・ハンコック(p) 『My Point Of View』

 何をやらせてもうまくやってのける才能はさすが。恩師ドナルド・バード、ハンク・モブレーも好演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 24, 2006 01:05 PM

スウィングル・シンガーズ(cho) 『Jazz Sebastien Bach』

 録音が凄く良い。ジャズファンのバッハ入門に最適だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 13, 2006 01:39 PM

スー・レイニー(vo) 『Breathless!』

 スモールコンボをバックにラフな雰囲気が楽しい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 04:00 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ジミー・スミス(org) 『Prayer Meetin'』

 ジミー・スミスのトリオにスタンリー・タレンタインのテナーをフィーチュアした、かなりR&B寄りのアーシーな作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 24, 2006 12:20 PM

バド・パウエル(p) 『Bud Powell in Paris』

 御大デューク・エリントンがプロデュースした後期パウエルの代表作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 7, 2006 11:49 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Nippon Soul』

 3管に拡大されたサウンドは既にファンキーの枠を超えてバラエティに富んだ内容。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 15, 2005 09:30 AM

ナット・キング・コール(vo) 『Where Did Everyone Go / Looking Back』

 中身はまったく違うコンセプトの2in1CD。荘厳な弦の響きが幻想的、[13]からオールディーズ風になる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2005 01:29 PM

ホレス・シルバー(p) 『Song For My Farther』

 ミッチェル~クックがフロントの'63年セッションから、クインテット再編まで丸一年を隔てて吹き込まれた傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2005 03:36 PM

ホレス・シルバー(p) 『Silver's Serenade』

 フロントにブルー・ミッチェル、ジュニア・クックを据えた、この時代のシルバー・クインテットは最高

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 7, 2005 09:20 AM

ケニー・バレル(g) 『Midnight Blue』

 テーマをブルースに設定したの功を奏し、真夜中のイメージにピッタリの傑作ができた。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 12:18 PM

チャールス・ミンガス(p) 『Mingus Plays Piano』

 ベースの巨人ミンガスがソロピアノに挑戦した異色作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 10:42 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Seven Steps To Heaven』

Amazonで詳細を見る 全編爽やかで溌剌とした演奏。初顔合せ、トニー・ウイリアムスのドラミングが凄い!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2005 09:48 AM

ジョー・ヘンダーソン(ts) 『Our Thing』

 『ページ・ワン』に続くジョー・ヘンダーソン二枚目のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 30, 2005 11:15 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『One Step Beyond』

 新主流派に身を投じたマクリーンの意欲作。古い殻を脱ぎ捨てたように溌剌としたプレイを聴かせる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 29, 2005 09:26 AM

スタン・ゲッツ(ts) ジョアン・ジルベルト(g,vo) 『Getz/Gilberto』

Amazonで詳細を見る ボサノヴァを世界に広めた本盤の功績は計り知れない。ジョアン・ジルベルトの歌声こそ究極の癒し

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 22, 2005 01:12 PM

マッコイ・タイナー(p) 『Nights of Ballads & Blues』

 コルトレーン没後、どんどん大袈裟になっていくマッコイも、この時代のものは安心して聴ける。愛すべき小品集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 3, 2005 12:48 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Trio 64』

Amazonで詳細を見る エヴァンスも「サンタが街にやってくる」を本盤で披露。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 24, 2004 11:15 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Una Mas』

 ゜60年代ジャズ喫茶の雰囲気を濃厚に伝える名盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2004 01:18 PM

ジェリー・マリガン(bs,p) 『Night Lights』

 誰に薦めてもほぼ間違いなく「良い」と言うから、貴方もきっと好きになるだろう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 12, 2004 09:54 AM

グラント・グリーン(g) 『Idle Moments』

 昭和期のムード歌謡は、多分にモダンジャズの影響を受けている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 3, 2004 10:14 AM

デクスター・ゴードン(ts) 『Our Man In Paris』

 パリに移住したケニー・クラーク、バド・パウエルとの意欲溢れる再会セッション。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 27, 2004 04:27 PM