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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ジョー・パス(g) 『Sound Of Synanon』

Amazonで詳細を見る シナノン入所者だけで演奏されたもので、ジョー・パスのデビュー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 8, 2012 10:21 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Someday My Prince Will Come』

Amazonで詳細を見る 本作は『カインド・オブ・ブルー』の続編みたいなイメージになるはずだった?!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 10:17 AM

オスカー・ピーターソン(p) 『The Trio』

 数あるピーターソン作品のなかでも、ブラウン、シグペンの”ザ・トリオ”の演奏は別格

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 29, 2010 07:23 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis At Carnegie Hall 』

Amazonで詳細を見る ベストトラックはクインテット演奏の「ノー・ブルース」。ウイントン・ケリーのピアノが冴えに冴えている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2010 05:03 PM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Impressions』

Amazonで詳細を見る ライブ二曲の隙間にスタジオ録音]を挿入、単なる寄せ集めでない格調高い作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 23, 2009 10:51 AM

リタ・ライス(vo) 『Jazz Pictures』

 オランダの歌姫リタ・ライスがレギュラートリオにケニー・クラークをフューチャーした熱気ムンムンのご当地ライブ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 15, 2009 02:51 PM

オリバー・ネルソン(as,ts) 『ブルースの真実』

 物悲しいテーマメロディは「嘆き」そのもの。ミッドセンチュリーのラグジュアリーな雰囲気にピッタリだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 11, 2009 02:29 PM

ジミー・フォレスト(ts) 『Out of the Forrest』

 ジミー・フォレストは、ブルースフィーリング溢れるアーシーなスタイルが特長

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2008 11:50 AM

ズート・シムズ(ts) 『Zoot Sims In Paris』

 パリのクラブ”ブルーノート”でのリラックスしたライブ演奏

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2006 02:40 PM

サラ・ヴォーン(vo) 『After Hours』

 ギターとベースのみを伴奏に唄うサラ・ヴォーンの人気盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 7, 2006 11:07 AM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『Directions』

Amazonで詳細を見る 1960~'70年までの未発表音源集で、アコースティックからエレクトリックへの変遷を辿る内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 4, 2006 04:30 PM

デクスター・ゴードン(ts) 『Doin' Allright』

 '40年代にならしたベテランのゴードンにとって、ブルーノートレーベルでの初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 4, 2006 04:03 PM

ナンシー・ウィルソン(vo) 『The Swingin's Mutual』

 ジョージ・シアリング・クインテットをバックに唄ったナンシー・ウィルソンの佳作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 7, 2006 12:10 PM

スー・レイニー(vo) 『Breathless!』

 スモールコンボをバックにラフな雰囲気が楽しい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 04:00 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ジョン・コルトレーン(ts,ss) 『Coltrane "Live" At The Village Vanguard』

 NYの名店ヴィレッジ・バンガードで収録されたコルトレーン初のライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 9, 2006 11:10 AM

ランバート,ヘンドリックス&ロス(vo) 『Everybody's Boppin'』

Amazonで詳細を見る 当時のジャズシーンでヒットしたお馴染みの曲を、スキャットを交えて楽しさいっぱいに唄いまくる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 12, 2006 01:08 PM

ホレス・シルバー(p) 『Doin' The Thing』

 ハンマーで叩くようなピアノに煽られ燃え上がる。ファンキーかつ熱狂的なライブ演奏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 18, 2005 03:20 PM

ドナルド・バード(tp) 『The Cat Walk』

 フィリー・ジョー・ジョーンズのドラムが聞き物だ。[2]で叩き出すグルーヴ感がなんともいえない!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2005 02:37 PM

バド・パウエル(p) 『Portrait Of Thelonious』

 ”The Three Bosses”というフランスでのレギュラートリオによるセロニアス・モンク作品集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 22, 2005 11:02 AM

テッド・カーソン(tp) 『Plenty of Horn』

 録音自体も生々しいのだが、カーソンのピッコロ・トランペットの音色が物凄く艶やかで美しい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 10, 2005 12:04 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Sunday At The Village Vanguard』

Amazonで詳細を見る 分りやすいメロディラインよりインタープレイに重きを置いた渋めの内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 30, 2005 02:11 PM

フレディ・ハバード(tp) 『Hub Cap』

 リズムを牽引するフィリー・ジョー・ジョーンズの烈火のごときドラミングが聞き物だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 25, 2005 07:22 PM

スタン・ゲッツ(ts) 『Focus』

 ジャズとして聴くべきものはあまりないように思う。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2005 04:48 PM

ウエス・モンゴメリー(g) 『So Much Guitar!』

 オクターブ奏法のパイオニア。ピックを使わず親指で弾く柔らかなアタックも特徴的だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2005 03:45 PM

ジーン・アモンズ(ts),ソニー・スティット(as,ts) 『Boss Tenors : Straight Ahead From Chicago August 1961』

 こいつはゴキゲンだぞ!キメキメのエンディングは、「来るな」と分っていても失神しそうになる(笑)

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 10, 2005 10:48 AM

ウイントン・ケリー(p) 『Wynton Kelly(枯葉)』

 煌びやかなトーンに小粋なスイング感、我々日本人がイメージする”ジャズピアノ”の魅力をすべて内包している

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 28, 2005 05:39 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Workout』

 ブルースに根差した渋めのハードバップ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 14, 2005 02:30 PM

ミルト・ジャクソン(vib),ウエス・モンゴメリー(g) 『Bags meets Wes!』

 [1]はウォーミング・アップ的なブルースで、ウエス、ウイントン、ミルトの順で、2コーラスづつソロがあてがわれる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 24, 2005 12:25 PM

グラント・グリーン(g) 『The Latin Bit』

Amazonで詳細を見る 泣きのメロディでラテンとの相性が良いグリーン。そこで丸々一枚ラテンをテーマに吹き込んだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 3, 2005 09:42 AM

ブッカー・リトル(tp) 『Booker Little And Friend』

Amazonで詳細を見る リトルをジャズの世界に引きずり込んだのが本盤にも参加しているテナーのジョージ・コールマン。そのためか二人の資質はとてもよく似ているように思う。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 14, 2005 03:27 PM

フィニアス・ニューボーンJr.(p) 『A World Of Piano!』

 フィニアス・ニューボーンは良い意味で分り易いピアノを弾くから、ジャズ初心者の人に是非聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 29, 2005 02:14 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Bluesnik』

 「ビートニク」ならぬ「ブルースニク」。全曲ブルースで、聴けば聴くほどに味が出る。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 25, 2005 05:42 PM

クリフォード・ジョーダン(ts) 『Bearcat』

 「Bearcat」とは「闘士」とか「豪傑」の意。その名の通り逞しいトーン。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 15, 2005 12:35 PM

バリー・ハリス(p) 『Preminado』

 エルヴィン・ジョーンズの俊敏なブラッシュワークが見事。これはもうひとつの『オーバーシーズ』だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 6, 2005 03:25 PM

ビル・エヴァンス(p) 『Waltz for Debby』

 これこそ世界で一番美しいピアノ・トリオ演奏

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 08:07 PM

ケニー・ドーハム(tp) 『Whistle Stop』

 本盤のようなレコードは構成でなくエモーションで捉えないとなかなか真価は見えてこない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 10, 2004 11:25 AM

ドリス・デイ(vo),アンドレ・プレヴィン(p) 『Duet』

 ドリス・デイは旧き良きアメリカを象徴する人気女優であるが、元々はハリー・ジェームス楽団で唄っていたジャズ畑の人でもある。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 9, 2004 04:04 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis In Person At Blackhawk,San Francisco Vol.1』

Amazonで詳細を見る 一級品のハードバップ演奏。さっきまで聴いてた他のCDが途端に霞んで、取るに足りないように思えてくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 7, 2004 05:49 PM

ジョージ・シアリング(p) 『George Shearing and the Montgomery Brothers』

 ”シアリング・サウンド”ではあるが、モンゴメリー兄弟参加のせいかラウンジ風にならず幾分ファンキー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 6, 2004 11:49 AM

アート・ブレイキー(ds) 『Jazz Messengers』

 ショーターのテナーの咆哮にしびれまくる。ブレイキーもしびれたに違いない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 5, 2004 09:17 AM

エリック・ドルフィー(as,bass cl) 『Eric Dolphy At The Five Spot, Vol.1』

 ドルフィーがとんでもなく凄い奴だってことは、このレコードを聴けば誰にでもわかる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 31, 2004 05:58 PM

リー・コニッツ(as) 『Motion』

 曲目を見るとスタンダードのオンパレードなのに聴きなれたメロディは一向に出てこない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2004 11:47 AM

ナンシー・ウィルソン(vo),キャノンボール・アダレイ(as) 『Nancy Wilson & Cannonball Adderley』

 キャノンボールにしては珍しく簡潔でくどくないポップな仕上がり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 3, 2004 11:11 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Ballads』

 タイトルでずいぶん得してるなあと思う。『バラード(正確にはバラッズ)』。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 13, 2004 10:00 AM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Know What I Mean』

 「ワルツ・フォー・デビー」が最高!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2004 04:48 PM