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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ドナルド・バード(tp) 『Byrd In Paris』

 ファンが血眼になって探しまわったという幻の名盤。当時のジャズを取り巻くパリの熱気が詰め込まれている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2011 06:26 PM

ホレス・シルバー(p) 『FurtherExplorations By The Horace Silver Quintet』

 ジャズの「かたち」と「エモーション」が高い次元で融合した傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2009 09:36 AM

オーネット・コールマン(as) 『ジャズ来るべきもの』

Amazonで詳細を見る '50年代末期のジャズシーンを激震させた問題作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2009 05:34 PM

ハンプトン・ホーズ(p) 『Four!』

 カリフォルニアの空のようにスカッと晴れ渡った快演!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 25, 2009 02:32 PM

マイルス・デイヴィス(tp,flh) 『ポーギーとべス』

Amazonで詳細を見る ドラマを観るように、情景を思い浮かべながら通して聴くべき

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 5, 2007 02:43 PM

リー・モーガン(tp) 『Candy』

 同じメンバーによる2回のセッションから成る、BNきっての洒脱なワンホーンアルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2006 01:29 PM

アビ・レーン(vo) 『Be Mine Tonight』

Amazonで詳細を見る このテの音楽はお決まりのパターンなので、難しいこと言わずマラカス振りながらトコトン楽しむのがいい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2006 07:05 PM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Julie Is Her NameVol.1/2』

 ギター、ベースのみをバックに悩ましい歌唱。美人女性ボーカルの定番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2006 04:15 PM

ホレス・シルバー(p) 『Six Pieces of Silver』

 ジャズメッセンジャーズほぼオリジナルメンバーでの録音で、大ヒットした「セニョール・ブルース」所収

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2006 11:42 AM

ローズマリー・クルーニー(vo) 『Clap Hands Here Comes Rosie/Fancy Meeting You Here』

 『クラップ・ハンズ・ヒア・カムズ・ロージー』と『ファンシー・ミーティング・ユー・ヒア』のカップリング

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 1, 2006 01:06 PM

ミッシェル・ルグラン 『Legrand in Rio』

Amazonで詳細を見る パーカッションを中心に、ストリングス、コーラス、ブラスを駆使したカラフルな総天然色サウンド

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 7, 2006 12:49 PM

ペギー・リー(vo) 『Things Are Swingin'』

 太陽のニコニコマークがどうしても気になって引き寄せられるように購入

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 30, 2006 03:51 PM

キャノンボール・アダレイ(as) 『Somethin' Else』

Amazonで詳細を見る 「枯葉」はハードボイルドタッチの奇跡的名演。わが国で最も人気のあるジャズレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 29, 2006 04:11 PM

ケニー・バレル(g) 『Blue Lights Vol.1』

 ハッケンサックのヴァン・ゲルダー・スタジオを離れ、マンハッタン・タワーズで行われた収録

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 28, 2006 03:37 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis at Newport 1958』

Amazonで詳細を見る 緩やかなテンポに載せ、各自アイデアに溢れたソロを展開する

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 15, 2006 02:32 PM

アン・リチャーズ(vo) 『I'm Shooting High』

 チャーリー・バーネット、スタン・ケントン楽団で歌姫を勤めたアン・リチャーズの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 03:14 PM

チェット・ベイカー(tp) 『Chet Baker In New York』

 西海岸のスター、チェット・ベイカーのNY進出第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 2, 2006 10:07 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Milestones』

Amazonで詳細を見る キャノンボール・アダレイの初参加、ガーランド脱退、モード奏法への参入と話題に事欠かない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 31, 2006 10:45 AM

ウィルバー・ハーデン(flh) 『Jazz Way Out』

 フリューゲル・ホーン奏者ウィルバー・ハーデンの「アフリカ」をテーマにしたハードバップ作品。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 27, 2006 04:12 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ビリー・ホリデイ(vo) 『Lady In Satin』

Amazonで詳細を見る レイ・エリス編曲・指揮のストリングスオーケストラを配したバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 31, 2006 06:29 PM

ジミー・スミス(org) 『House Party』

 『A Date With Jimmy Smith』を踏襲する、スミスのオルガンを中心に据えたオールスター・セッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 4, 2005 03:11 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『1958 Miles』

Amazonで詳細を見る ビル・エヴァンス、キャノンボールを含む[1]~[4]の素晴らしさは格別だ。ジャケットデザインは故・池田満寿夫氏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 10:39 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Peckin' Time』

 一応ハンク・モブレーのレコードだが、リー・モーガンとの双頭リーダー作ともとれるジャケットデザイン。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 28, 2005 10:59 AM

ルイ・スミス(tp) 『Here Comes Louis Smith』

 輝かしいトランペットが聴ける[4]等、ハードバップの醍醐味を満喫できる傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 25, 2005 02:05 PM

ジーン・ハリス(p,celeste) 『Introducing The Three Sounds』

 ゴリゴリのブルーノートにとっては異色とも言える存在の小粋にまとめたグループサウンド。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 04:12 PM

ルー・ドナルドソン(as) 『Blues Walk』

 「泣き笑い」の表情で本作品は成り立っている。庶民のためのレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 02:27 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『It Could Happen to You』

 リバーサイド専属になっての第一作。パシフィック時代にはやらなかったスキャットを取り入れている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 10:18 AM

ベニー・カーター(as,tp) 『Jazz Giant』

 懐かしい薫りのする題材を、西海岸の名手と共にモダンな感覚に蘇らせている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2005 10:36 AM

バド・パウエル(p) 『the scene changes The Amazing Bud Powell』

 有名な[1]は魅惑的なメロディでジャズ喫茶全盛期にはリクエストが殺到

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 11:56 AM

ビクター・フェルドマン(vib,p) 『The Arrival of Victor Feldman』

 マレットが音板にそっと触れるような繊細なタッチが魅力。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 15, 2005 10:52 AM

ベニー・グリーン(tb) 『Soul Stirrin'』

 2テナー、1トロンボーン+リズムセクションと、変則的な編成で、よりファンキーかつアーシー

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 15, 2005 01:43 PM

ウイントン・ケリー(p) 『Piano』

 フィリー・ジョー・ジョーンズ遅刻のため4曲はドラム抜き。しかし、演奏は素晴らしいから文句もない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 19, 2005 11:02 AM

ティナ・ブルックス(ts) 『Minor Move』

 アロハを着たチンピラのような軟派っぽいトーンで、まるで演歌のようにコブシを転がす。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 15, 2005 03:24 PM

アート・ペッパー(as) 『The Art Of Pepper』

 ジャズ喫茶「ベイシー」にやって来た菅野沖彦氏に、「凄い!!」と言わしめたのが本盤の[1]

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 31, 2005 01:47 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Jazz at the Plaza』

Amazonで詳細を見る これも物凄い演奏だ。特にコルトレーン!いったい何食ったらこんなに吹けるんだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 18, 2005 10:07 AM

アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ 『au Club Sant-Germain』

 熱狂的なパリのクラブ・サンジェルマンでの演奏を収録

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 8, 2005 11:21 AM

ソニー・クラーク(p) 『Cool Struttin'』

 これからジャズを聴いてみようという方に、まずは本盤をお勧めしたい。このジャケット、いいでしょう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 2, 2005 10:26 AM

ビル・エヴァンス(p) 『Everybody Digs Bill Evans』

 ビル・エヴァンスの作品のなかでは本盤が一番好き。凛として美しいバラードがたくさん入ってる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 26, 2005 12:50 PM

ダイナ・ショア(vo) 『Moments Like These』

 ダイナの爽やかな唄声は皆さんにもどんどんお勧めしたい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 25, 2005 10:35 AM

ハロルド・ランド(ts) 『Harold in the Land of Jazz』

 左にペットとテナー、右チャンネルにリズム隊、ぱっくり分れているのがなんとも不自然。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 24, 2004 04:29 PM

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 『Moanin'』

 「ジャズはどうも難しくて苦手」という人にお勧め。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 20, 2004 04:09 PM

ロイ・へインズ(ds) 『We Three』

 この三人は実際に「ウイ・スリー」というバンド名で半年間ほど活動してたらしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 10, 2004 04:27 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins and the Contemporary Leaders』

 バラード曲「月のチャペル」のロリンズ節に降参。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 7, 2004 02:28 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Stardust』

 こんなに適当に作ったって、これほど良い内容のレコードができてしまうのだ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 05:28 PM

ジミー・ロウルズ(p) 『Let's Get Acquainted With Jazz(For People Who Hate Jazz)』

 色鮮やかなジャケットが楽しいウエストコースト・ジャズの秀作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 16, 2004 09:08 PM

アンドレ・プレビン(p) 『King Size!』

 ジャズ喫茶「ベイシー」の菅原氏に「録音の凄さをまざまざと見せつけられた」と云わしめた名作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 10, 2004 08:49 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Soultrane』

 コルトレーンのベストとして本盤を挙げる人も多い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 16, 2004 09:41 AM

アート・ファーマー(tp) 『Modern Art』

 強面のファーマーは意外にジェントル

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 30, 2004 10:24 AM

ケニー・ドーハム(vo) 『This Is The Moment!』

 トランペットの名手・ケニー・ドーハムが唄う(!)珍盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2004 09:24 AM

フランク・シナトラ(vo) 『Come Dance with Me!』

 快男児シナトラ全盛期の傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2004 09:34 AM

チェット・ベイカー(tp) 『CHET』

 美女に寄り添われて、これほど絵になるチェットが羨ましい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 17, 2004 09:42 AM