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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

レッド・ガーランド(p) 『Red Garland's Piano』

 大傑作ばかりじゃなく、こういう洒落たピアノを聴くとき、ジャズを聴く真の悦びがある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 09:37 AM

バド・パウエル(p) 『Bud! The Amazing Bud Powell Vol.3』

Amazonで詳細を見る 前半ピアノトリオに、後半カーティス・フラーのトロンボーンが加わる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2010 09:47 AM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank Mobley』

 モブレー本人の顔が見えないジャケットが内容を象徴してる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2010 02:46 PM

エラ・フィッツジェラルド(vo) & ルイ・アームストロング(vo,tp) 『ポーギーとベス』

Amazonで詳細を見る エラ&ルイによる正真正銘の豪華盤。オペラ 『ポーギーとベス』の最高傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2010 07:20 PM

アビー・リンカーン(vo) 『That's Him』

 リラックスした快唱が楽しめる。黒人女性ボーカルの秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2009 04:50 PM

スタン・ゲッツ、ジェリー・マリガン(ts,bs) 『Getz Meets Mulligan in Hi-Fi』

 ゲッツとマリガンが楽器を交換して吹いている。リラックスした雰囲気がとてもいい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 25, 2009 06:26 PM

ウィルバー・ウェア(b) 『Chicago Sound』

 シカゴゆかりのミュージシャンを集めて録音したウィルバー・ウェアのリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 13, 2008 02:40 PM

ホレス・シルバー(p) 『Stylings Of Silver』

 フロントの二人共がマイルドなトーンのせいか、シルバーの作品にしては若干おとなしい印象

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2006 04:29 PM

クリフ・ジョーダン,ジョン・ギルモア(ts) 『Blowing In From Chicago』

 シカゴからやってきたテナーマン二人によるブローイングセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2006 02:59 PM

リー・モーガン(tp) 『Candy』

 同じメンバーによる2回のセッションから成る、BNきっての洒脱なワンホーンアルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2006 01:29 PM

ハンク・モブレー(ts) 『Hank』

 思わず目を細めて聴き入ってしまうモブレーの良作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 29, 2006 02:08 PM

ポール・チェンバース(b) 『Bass On Top』

 チェンバースが参加したセッションは膨大な数にのぼるが、なかでも代表作と言えばこれ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2006 02:30 PM

ジミー・スミス(org) 『The Sound Of Jimmy Smith』

Amazonで詳細を見る ブルーノートのジミー・スミス以下オールスターによる第1回マンハッタンタワー・セッションからの5作目

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 19, 2006 11:49 AM

ジミー・スミス(org) 『Jimmy Smth At The Organ Vol.1』

 マンハッタンタワーで行われたセッションのうち、'57年2月12日に収録されたピックアップメンバーによる録音

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 18, 2006 02:54 PM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Himself』

 お伽噺のような不思議な世界に連れて行ってくれるモンクの最高傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 17, 2006 11:14 AM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Vol.3』

 ドナルド・バードの初演より遅れる事二ヶ月、ワンテイクで終了した[3]はこの曲の決定的名演

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2006 01:55 PM

クリフ・ジョーダン(ts) 『Cliff Jordan』

Amazonで詳細を見る 双頭で『ブローイング・フロム・シカゴ』を吹込んでるものの、クリフ・ジョーダン単独名義では初のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2006 11:05 AM

カーティス・フラー(tb) 『Bone & Bari』

 『ジ・オープナー』に続くカーティス・フラーのブルーノート第2弾

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 02:40 PM

トミー・フラナガン(p) 『Overseas』

Amazonで詳細を見る 傑作セッションに名を連ね、「名脇役」の異名をとるトミー・フラナガンの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 09:53 AM

ジェリー・マリガン(bs),ポール・デスモンド(as) 『Quartet』

 マリガンとデスモンドが壮絶なバトルを繰り広げる。二人とも一見クールな表情を装っているが目は真剣

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 15, 2006 11:09 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Strange Blues』

 録音後約10年経って発表されたアウトテイク集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2006 12:00 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『Jackie McLean & Co.』

 ベストはマクリーンの刺すような泣きのアルトが聴ける[2]

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 7, 2006 01:53 PM

ジョニー・ホリデイ(vo) 『'Holiday' for Lovers』

 モードレーベルに二枚ある男性ボーカルのうちの一枚。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 21, 2006 11:24 AM

ジョアン・グラウアー(p) 『Joanne Grauer Trio』

 ハンプトン・ホーズを思わせる大胆に低音弦を叩く奏法はなかなか痛快で気持ちが良い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 14, 2006 08:58 AM

コンテ・カンドリ(tp) 『Conte Candoli Quartet』

 ワンホーンでモードレーベルに入れた代表作。後半[5]以降が特に素晴らしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 13, 2006 04:57 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ジョニー・グリフィン(ts) 『A Blowing Session』

 メンバーがすごい。リー・モーガンのトランペットに、コルトレーンとモブレーのテナー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 23, 2006 11:24 AM

ルイ・アームストロング(tp,vo) 『Louis Armstrong Meets Oscar Peterson』

 デュエットの傑作『エラ・アンド・ルイ』に準ずる内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 8, 2006 11:26 AM

ジョン・ルイス(p) 『The John Lewis Piano/Jazz Piano International』

 MJQからミルト・ジャクソンが抜け、代わりにギターを入れた編成。MJQよりさらに詩的で静かな印象の作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 5, 2005 12:49 PM

ジミー・スミス(org) 『House Party』

 『A Date With Jimmy Smith』を踏襲する、スミスのオルガンを中心に据えたオールスター・セッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 4, 2005 03:11 PM

ジョン・ジェンキンス(as) 『John Jenkins』

 チャーリー・パーカーの影響下にあるアルトサックス奏者の一人、ジョン・ジェンキンスの唯一のリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 4, 2005 02:05 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『A Night At The "Village Vanguard"』

 ロリンズ得意のピアノを抜いたトリオによる、クラブ”ヴィッレッジ・ヴァンガード”でのライブ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2005 10:24 AM

レッド・ガーランド(p) 『Groovy』

 ガーランドの代表作としてジャズ入門書に必ず登場、不動の人気を誇る名盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 21, 2005 11:08 AM

アート・ブレイキー(ds) 『Art Blakey Big Band』

 なんとジョン・コルトレーン入りのアート・ブレイキー・ビッグ・バンド。これはとっておきの凄いレコードだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 14, 2005 11:33 AM

バーニー・ケッセル(g),シェリー・マン(ds),レイ・ブラウン(b) 『The Poll Winners』

 ツーといえばカーと応える飲込みの良さで複雑な曲も見事にこなす。カフェの上質なBGMとしても最適

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 7, 2005 09:39 AM

ベニー・カーター(as,tp) 『Jazz Giant』

 懐かしい薫りのする題材を、西海岸の名手と共にモダンな感覚に蘇らせている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 6, 2005 10:36 AM

セロニアス・モンク(p) 『Thelonious Monk With John Coltrane』

 モンクの指導のもと、トレーンはこの'57年、テクニック的には一度目の頂点に達していた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 09:53 AM

ソニー・ロリンズ(ts) 『The Sound Of Sonny』

 アイデアの源泉はラジオから流れるポップス曲だったようで、良い曲を見つけてはレコーディングしていた

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 29, 2005 11:00 AM

チャールス・ミンガス(b) 『Tijuana Moods』

 ミンガス自身が「我が最高の作品」と呼んだという。邦題は『メキシコの想い出』

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 28, 2005 07:18 PM

ディジー・ガレスピー(tp) 『Sonny Side Up』

 スティットとロリンズのテナーバトルが物凄い。これは当たりどころか大当たりの大傑作ではないかと確信する。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 27, 2005 11:08 AM

ソニー・クラーク(p) 『Dial "S" for Sonny』

 ホレス・シルバー・クインテットから引抜いてきたかのような布陣でもサウンドはソニー・クラークのもの。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2005 03:24 PM

スタン・ゲッツ(ts),J.J.ジョンソン(tb) 『Stan Getz And J.J. Johnson At The Opera House』

 ゲッツとJ.J.が絡みながらコンサートが進行するが、それぞれ得意のバラード曲[8]や[9]もさすがの腕前

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 11, 2005 10:30 AM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Coltrane』[Prestige]

 生硬な感じはするけれど、トレーンの意気込みが感じられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 2, 2005 10:48 AM

カーティス・フラー(tb) 『The Opener』

 「ブルーノートの2管ハードバップを聴くぞ!」という意気込みを良い意味で裏切る和み盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 07:38 PM

ベン・ウェブスター(ts) 『Soulville』

 『The Tatum Group Masterpieces』と並ぶベン・ウェブスターの代表作だ。なかでも特に有名なのが[4]。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 23, 2005 11:33 AM

バド・パウエル(p) 『Time Waits』

 既に盛りを過ぎたと言われる'57年の録音ながら、パウエルは意気盛んで快調なプレイ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 22, 2005 04:11 PM

ティナ・ルイス(vo) 『It's Time For Tina』

 ジャケットの可愛らしさ、美しさはジャズボーカル随一。囁くようなバラード集

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2005 12:42 PM

アート・ペッパー(as) 『Mucho Calor』

Amazonで詳細を見る ラテンパーカッションを配した企画盤。ジャケットもお洒落ムーチョ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 8, 2005 10:54 AM

スティーブ・レイシー(ss) 『Soprano Sax』

 スティーブ・レイシーの初リーダー作。この頃はストレートに瑞々しいソプラノを吹いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 21, 2005 03:21 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『死刑台のエレベーター(Ascenseur Pour L'echafaud)』

 物凄い演奏だ。トランペットの音色がここまで力を持っているとは。しかし、あまりにも、暗い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 30, 2005 01:51 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Way Out West』

 コッコチチコッコチチコッコチドン!コチチコッコッチチコッコチチコッコチドン!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 9, 2005 01:42 PM

サド・ジョーンズ(tp) 『The Magnificent Thad Jones vol.3』

 トランペッターとしていちばん好きなのがサド・ジョーンズ。ベイシー楽団よりもブルーノートのリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 30, 2005 05:08 PM

スー・レイニー(vo) 『When Your Lover Has Gone』

Amazonで詳細を見る この唄のうまさ。17歳の少女が唄ってるとは到底信じられない!バックを務めるのは大御所ネルソン・リドル

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 30, 2005 10:17 AM

ダコタ・ステイトン(vo) 『The Late, Late Show』

 妖しげな雰囲気だがお色気路線とはちと違う。もっと庶民的

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 12, 2005 05:11 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins Vol.2』

 豪華フルコースのご馳走。重箱の隅の黒豆をつつくように[6]を愛でる。こんなのを唄わせたらロリンズは最強。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 13, 2005 10:15 AM

ソニー・クラーク(p) 『Sonny Clark Trio』

 スタンダード曲中心の本盤は特に人気が高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 5, 2005 05:42 PM

アート・ペッパー(as) 『Modern Art』

 入手困難度と内容の素晴らしさから、マニアが血眼になって探した”幻の名盤”

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 31, 2004 01:31 PM

ジミー・スミス(org) 『A Date With Jimmy Smith Vol.2』

 アルフレッド・ライオンが、スミス以下とヴァン・ゲルダーまでも引連れ、マンハッタンタワーで行ったセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 22, 2004 05:57 PM

ソニー・スティット(as) 『Sonny Stitt With The New Yorkers』

 ゴリゴリに吹きまくるスティットのアルト、図太い音色がスカッとヌケるか

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 14, 2004 11:11 PM

カウント・ベイシー・オーケストラ 『Atomic Basie』

 ベイシーをどれか一枚となるとやはりこれか。疾風のようなブラスアンサンブル。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 8, 2004 06:05 PM

フランク・シナトラ(vo) 『A Jolly Christmas from Frank Sinatra』

 ストリングスと混声コーラスをバックに御大シナトラが唄うクリスマス。これは自信を持ってお勧めできる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 2, 2004 11:45 AM

レッド・ミッチェル(b) 『Presenting Red Mitchell』

 西海岸の人気ベーシスト、レッド・ミッチェルがワンホーンで入れたリーダー作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 23, 2004 06:42 PM

J.J.ジョンソン(tb) 『Dial J.J.5』

 メンバーはJ.J.の当時のレギュラーグループ。インスタントのバンドじゃこうはいかない。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 21, 2004 05:14 PM

レイ・ブライアント(p) 『Ray Bryant Trio』

 「黄金の首飾り」があまりに有名なため、ブライアントはジョン・ルイスに似てると思ってる人も多いようだ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 18, 2004 05:13 PM

アート・ペッパー(as) 『Art Pepper Meets The Rhythm Section 』

 スタイルが変わっても瞬時に追随するは、さすが”オール・アメリカン・リズムセクション”。定番中の定番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 12, 2004 01:33 PM

チャーリー・ミンガス(b) 『East Coasting By Charlie Mingus』

 人体標本のように不気味で悲しい美の世界。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 11, 2004 02:42 PM

セロニアス・モンク(p) 『Monk's Music』

 失敗したことがあきらかにわかる演奏が名盤になってしまうなんて、他のジャンルではちょっと考えられない

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2004 03:39 PM

ジョン・コルトレーン、ポール・クニシェット(ts) 『Cattin' With Coltrane And Quinichette』

Amazonで詳細を見る トレーンがレスター・ヤングの流れをくむクニシェットとダブル・テナーで吹き込んだ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2004 07:41 PM

ジェラルド・ウィギンズ(p) 『Around the World in 80 Days』

 「80日間世界一周」を知らない人はあるまい。電話機の保留メロディーがこれだと本作を思い出す。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 2, 2004 01:13 PM

サラ・ヴォーン(vo) 『At Mister Kelly's』

 サラ本人も、観客とのやりとりを大いに楽しんでいる様子が伝わってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2004 03:23 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Lush Life』

 1~3がベースとドラムだけをバックにした演奏。バラードの表題曲になってようやくピアノが登場。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2004 07:50 PM

ジョン・コルトレーン(ts) 『Blue Train』

 傑作というのは、もう最初の一音からして風格が違う

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2004 09:45 AM

ルー・ドナルドソン(as) 『Swing And Soul』

Amazonで詳細を見る 冷たい飲み物片手に、パナマ帽被って聴いてほしい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 7, 2004 06:07 PM