Search this site:

Match case Regex search

Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

レッド・ガーランド(p) 『Red Garland's Piano』

 大傑作ばかりじゃなく、こういう洒落たピアノを聴くとき、ジャズを聴く真の悦びがある

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2012 09:37 AM

クロード・ウイリアムソン(p) 『'Round Midnight』

 オリジナリティを出そうなんて大それたことは考えず、ひたすらパウエルに肉迫することを目指す

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 18, 2011 11:58 AM

ケニー・ドーハム(tp) 『The Jazz Prophets Vol.1』

 ジャズ・メッセンジャーズ退団後にJ.R.モントローズと共に結成したコンボ”ザ・ジャズ・プロフェッツ”唯一の吹込み

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 24, 2010 02:37 PM

アート・テイタム(p) 『The Tatum Group Masterpieces, Vol. 6』

 緩急を使い分け、超絶技巧を駆使しながらも、嫌味でなく、あくまでも格調高い

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 8, 2010 01:40 PM

シェリー・マン(ds) 『My Fair Lady』

 「マイ・フェア・レディ」の名曲の数々を、音楽監督のアンドレ・プレヴィン自らジャズピアノでアレンジ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 16, 2009 01:28 PM

アート・ペッパー(as) 『The Return of Art Pepper』

 オリジナルの[1]は、麻薬所持のため入れられてた刑務所から出てきたペッパーの意気込みが感じられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 11, 2009 11:37 AM

ペギー・リー(vo) 『Black Coffee』

Amazonで詳細を見る ハスキーヴォイスで窒息しそう。ヘレン・メリルの次はこれ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 10, 2009 10:01 AM

アート・テイタム(p),ベン・ウェブスター(ts) 『The Tatum Group Masterpieces』

 しっとりとしたオールド・ファッションな趣きの名盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2009 04:21 PM

カウント・ベイシー・オーケストラ 『April In Paris』

 「ワン・モア・タイム!」の掛声で繰り返し演奏される表題曲が有名。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 2, 2009 04:37 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Steamin'』

Amazonで詳細を見る 「ダイアン」とはなんと愛らしい曲だろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 1, 2009 04:38 PM

クリス・コナー(vo) 『He Loves Me, He Loves Me Not』

 ストリングス入りオーケストラがバックでもクリスが歌えば立派なジャズ作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 18, 2007 01:56 PM

ホレス・シルバー(p) 『Silver's Blue』

 これだけの名手揃いであるから、適当にやっても凄い演奏ができてしまう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2006 11:46 AM

ホレス・シルバー(p) 『Six Pieces of Silver』

 ジャズメッセンジャーズほぼオリジナルメンバーでの録音で、大ヒットした「セニョール・ブルース」所収

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2006 11:42 AM

ユタ・ヒップ(p) 『Jutta Hipp At The Hickory House Vol.2』

 硬質なスタイルを貫くヒップのピアノだが[7]のイントロにはホロリとさせられる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 2, 2006 05:20 PM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Sextet』

 次世代ジャズメッセンジャーズとして形を成すプロセスを見るよう

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 26, 2006 11:23 AM

リー・モーガン(tp) 『Lee Morgan Indeed!』

 リー・モーガン18歳、初レコーディングにして堂々の初リーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 25, 2006 04:56 PM

サド・ジョーンズ(tp) 『Detroit-New York Junction』

 キメキメのエンディングでビシッと終る。このへんがブルーノート

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 20, 2006 06:30 PM

ダイナ・ショア(vo) 『Bouquet of Blues』

 ピローに横たわるガウン姿のダイナ、ジャケットはなかなか雰囲気があって宜しい

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 6, 2006 01:23 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins vol.1』

 ブルーノート移籍第一弾。同じスタジオで演奏してるのに、プレスティッジ時代とはガラリと雰囲気が違ってる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 23, 2006 05:49 PM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ジョー・ワイルダー(tp) 『Wilder 'N' Wilder』

 再生するだけでリキュールの匂いが部屋に充満。温かで極楽気分のワンホーン・アルバム。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 16, 2006 11:00 AM

ハンプトン・ホーズ(p) 『Everybody Likes Hampton Hawes Vol.3:The Trio』

 スイングするワニのジャケットで人気の軽快なピアノトリオ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 5, 2006 02:02 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Sonny Rollins Plus 4』

 [1]を始め愛らしいメロディの曲が多く、意外とファンの人気は高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 16, 2005 03:13 PM

サージ・チャロフ(bs) 『Blue Serge』

 白人のチャロフにソニー・クラーク以下黒人のリズムセクション。あの重いバリトンを軽々と吹いてみせる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 9, 2005 10:22 AM

ジョン・ルイス(p) 『The John Lewis Piano/Jazz Piano International』

 MJQからミルト・ジャクソンが抜け、代わりにギターを入れた編成。MJQよりさらに詩的で静かな印象の作品

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 5, 2005 12:49 PM

ディック・ジョンソン(as) 『Music For Swinging Moderns』

 リー・コニッツをぐっと骨太にしたようなトーンでぐいぐいと迫ってくる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2005 09:20 AM

サド・ジョーンズ(tp) 『The Magnificent Thad Jones』

 ベイシー・オーケストラでの同曲も良いが、この沈静化した「パリの四月」は必聴。サド・ジョーンズの最高傑作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 04:58 PM

レッド・ガーランド(p) 『Groovy』

 ガーランドの代表作としてジャズ入門書に必ず登場、不動の人気を誇る名盤だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 21, 2005 11:08 AM

マーティ・ペイチ(p) 『Marty Paich Quartet featuring Art Pepper』

 ペッパーのインスピレーションがこんこんと涌き出てくるさまは圧巻だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 20, 2005 06:22 PM

モダン・ジャズ・カルテット 『Fontessa』

 「MJQの最高傑作だ」と言う人も居れば、「いちばん嫌いだ」と言う人も居る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 14, 2005 10:35 AM

ジャッキー・マクリーン(as) 『4,5&6』

 ジャッキー・マクリーンといえばプレスティッジ時代の「センチメンタル・ジャーニー」だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 13, 2005 09:42 AM

カウント・ベイシー・オーケストラ 『Basie In London』

 『イン・ロンドン』とあるが、実はスエーデンでの実況録音。'50年代を代表するベイシーバンドの傑作ライブ盤

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 9, 2005 02:56 PM

デューク・エリントン(p) 『Duke Ellington Presents...』

Amazonで詳細を見る 古い箪笥の中にしまってあったお気に入りのシャツのようなレコード

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 24, 2005 06:04 PM

J.R.モンテローズ(ts) 『J.R.Monterose』

 白人だがスタイルとしてはゴリゴリのイースト派ハードバップ。一流のリズムセクションをバックに堂々たる快演。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 17, 2005 05:37 PM

ナット・キング・コール(vo,p) 『After Midnight』

 豪華スタープレーヤーが客演。軽快にスイングする洒落たヴォーカル・アルバム

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2005 04:27 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And The Modern Jazz Giants』

Amazonで詳細を見る モンクが怒って演奏をやめてしまう”クリスマスイブのケンカセッション”として伝説になった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 23, 2005 02:39 PM

ユタ・ヒップ(p) 『Jutta Hipp With Zoot Sims』

 「コートにすみれを」は、ジョン・コルトレーン、JRモンテローズと並ぶ三大名演のひとつ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 31, 2005 12:52 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Tenor Madness』

 ソニー・ロリンズとジョン・コルトレーンが共にレコーデングしたのは本盤[1]の一度きり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 30, 2005 11:12 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Workin'』

Amazonで詳細を見る 世界一のグループが演奏した最高のジャズがここにある!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 23, 2005 12:22 PM

セロニアス・モンク(p) 『Brilliant Corners』

 ”バップ高僧”セロニアス・モンクの代表作のひとつで、本作のヒットによりモンクの名声は不動のものとなった

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 4, 2005 08:31 AM

マル・ウォルドロン(p) 『MAL-1』

 情念のピアニスト、マル・ウォルドロンの初リーダー作。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2005 01:18 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Collector's Items』

Amazonで詳細を見る 前半がパーカーを含む'53年のセッション。後半'56年3月のセッションは、もうさすがというべき完成度の高さ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 28, 2005 12:05 AM

ジョニー・ハートマン(vo) 『All Of Me - The Debonair Mr.Hartman』

 ストリングスとオーケストラをバックに、ナット・キング・コールを手本にしたようなゴージャスな仕上がり。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 6, 2005 05:29 PM

サド・ジョーンズ(tp) 『The Magnificent Thad Jones vol.3』

 トランペッターとしていちばん好きなのがサド・ジョーンズ。ベイシー楽団よりもブルーノートのリーダー作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 30, 2005 05:08 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Saxophone Colossus』

 全員が絶好調のセッションにして聴き所満載の超名盤。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 9, 2005 01:27 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Cookin'』

Amazonで詳細を見る 毎晩行っているライブさながらの内容。どのレパートリーも最高に煮詰まっており完成度はきわめて高い。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on February 13, 2005 11:17 AM

アート・ペッパー(as) 『Modern Art』

 入手困難度と内容の素晴らしさから、マニアが血眼になって探した”幻の名盤”

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 31, 2004 01:31 PM

ケニー・ドリュー(p) 『Kenny Drew Trio』

 この頃はバド・パウエルの影響が強いが、独特の黒々としたタッチも散見される

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 12, 2004 02:17 PM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Calendar Girl』

 若々しくお色気満点(死語)な頃のジュリーの唄と、楽しいジャケットでファンには堪らない一枚(笑)

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 4, 2004 02:33 PM

カーティス・カウンス(b) 『Landslide』

Amazonで詳細を見る 「Fifth for Frank」。これを聴いたらドラムソロが苦手な人でもきっと好きになる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 22, 2004 08:56 AM

セロニアス・モンク(p) 『Unique』

 たどたどしいタッチがトレードマークのモンク、珍しく本作ではテクニカルなピアノを弾いている。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 16, 2004 11:30 PM

アート・ペッパー(as) 『The Art Pepper Quartet』

 ペッパーの甘いアルトに酔う。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 14, 2004 11:04 AM

ズート・シムズ(ts) 『Zoot Sims In Pars』(Ducretet-Thomson)

 幻の名盤”デュクレテ・トムソン”

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 8, 2004 09:14 AM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『Jazz For The Carriage Trade』

 本作はカラッと爽快にスイングする。きっとこの日はメンバー全員上機嫌だったのだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2004 11:33 AM

エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング 『Ella And Louis』

 御大サッチモとエラのデュエットによる心温まるバラード集。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 27, 2004 12:15 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『Chet Baker Sings』

 たいへん美しいバラード集。「I've Never Been~」で、思わず息が止まる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 11, 2004 09:57 AM

マイルス・デイヴィス(tp) 『'Round About Midnight』 

Amazonで詳細を見る 「卵の殻の上を歩く男」、人はマイルスのミュートをそう呼ぶ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2004 09:58 AM

ポール・スミス(p) 『Cool And Sparkling』

 この洒落たジャケットを見れば誰だって欲しくなるだろう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 9, 2004 10:01 AM

レスター・ヤング(ts) 『Pres And Teddy』

 「眉がハの字」になる。これぞ最上。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 18, 2004 05:15 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Relaxin'』

Amazonで詳細を見る コルトレーンを擁する’56年のマイルスバンドは、一味も二味も違う洗練されたスタイルを確立している。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 13, 2004 05:31 PM

ジョン・ルイス(p) 『Grand Encounter』

 ジョン・ルイス会心の大傑作。一度は聴くべし。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 12, 2004 05:34 PM

ローズマリー・クルーニー(vo) 『Blue Rose』

 楽団の強烈な個性に埋没しない歌唱力はさすが。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 3, 2004 09:00 AM

バーニー・ケッセル(g) 『Music to Listen to Barney Kessel By』

 ケッセルの編曲センスが光る

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 16, 2004 09:44 AM