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Search Results from barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室]

ライオネル・ハンプトン(vib),スタン・ゲッツ(ts) 『Hamp & Getz』

 いつものゲッツも、ハンプトンのかけ声に押されて、天才の本気爆発

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 19, 2011 03:08 PM

クリス・コナー(vo) 『Chris』

 古巣ベツレヘムの音源を、4種のセッションから寄せ集めた内容

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 11, 2009 02:31 PM

シェリー・マン(ds) 『The West Coast Sound』

 ビル・ラッソ、ショーティ・ロジャースらのペンになる名手シェリー・マンのアンサンブルセッション

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 30, 2009 04:43 PM

カウント・ベイシー・オーケストラ 『April In Paris』

 「ワン・モア・タイム!」の掛声で繰り返し演奏される表題曲が有名。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on May 2, 2009 04:37 PM

ジャッキー・マクリーン(as) 『The Jackie McLean Quintet』

 記念すべき初リーダー作、通称『猫のマクリーン』

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 11, 2006 02:58 PM

デクスター・ゴードン(ts) 『Dexter Blows Hot and Cool』

 マイナーレーベル”Dootone”がリリースした幻の名盤で、スペインのフレッシュサウンドが復刻

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 15, 2006 02:39 PM

クリフォード・ブラウン(tp),マックス・ローチ(ds) 『Clifford Brown and Max Roach』

 アルバム全体がブラウニーのソロのように起伏に富み、ドラマチックに展開する。典型的ハードバップの傑作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 14, 2006 01:23 PM

ジュリー・ロンドン(vo) 『Julie Is Her NameVol.1/2』

 ギター、ベースのみをバックに悩ましい歌唱。美人女性ボーカルの定番

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2006 04:15 PM

マンデル・ロウ(g) 『The Mundell Lowe Quartet』

 心地良い音ですらすらとギターを弾くマンデル・ロウの代表作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 16, 2006 10:25 AM

J.J.ジョンソン(tb) 『The Eminent Jay Jay Johnson, Vol.2』

 ハンク・モブレー、ホレス・シルバー参加の’55年のセッションを軸に構成

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 1, 2006 10:28 AM

『Sentimental Journey: Capitol's Great Ladies of Song』

 キャピトル・レコード往年の女性ボーカルを集めたオムニバス。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 2, 2006 12:23 PM

ジューン・クリスティ(vo),スタン・ケントン(p) 『Duet』

 ジューン・クリスティが、御大ケントンのピアノのみをバックに唄う「デュエット」。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 3, 2005 06:56 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『1958 Miles』

Amazonで詳細を見る ビル・エヴァンス、キャノンボールを含む[1]~[4]の素晴らしさは格別だ。ジャケットデザインは故・池田満寿夫氏。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on November 1, 2005 10:39 AM

ベニー・グッドマン(cl) 『The Benny Goodman Story』

 魅惑の歌姫マーサ・ティルトン、ハリー・ジェームス、ライオネル・ハンプトンらの参加など聴き所満載。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 26, 2005 12:53 PM

ジョージ・ウォーリントン(p) 『George Wallington Quintet At The Bohemia』

 ウォーリントンは[4]でスリリングなソロを展開。白人バッパーとしての面目躍如

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 12, 2005 01:14 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『The New Miles Davis Quintet』

Amazonで詳細を見る 肩肘張らないリラックスした内容とヴァン・ゲルダーの好録音で人気が高く、初心者の方にもお勧めしたい秀作

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 5, 2005 04:23 PM

リー・コニッツ(as) ウォーン・マーシュ(ts) 『Lee Konitz With Warne Marsh』

 フワフワとしたトーンが心地よく、まるで兄弟で唄ったデュオのよう。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 21, 2005 10:17 AM

クリフォード・ブラウン(tp) 『Study in Brown』

 うまく鳴らせば鮮烈な音で鳴るという噂の盤だが、残念ながら当店ではいつもショボイ音...

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 30, 2005 05:05 PM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Milt Jackson Quartet』

 MJQのジョン・ルイスがシルバーに代わっただけの編成で、[5]を除くすべてスタンダードナンバー。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 25, 2005 12:18 PM

チェット・ベイカー(vo,tp) 『Chet Baker Sings and Plays』

 『~シングス』のような閉塞感はないものの唄のほうは相変わらず。良いなあ、このアクビが出るような気だるさ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 21, 2005 03:06 PM

ハンプトン・ホーズ(p) 『Hampton Hawes Vol.1:The Trio』

 音色は勿論のこと、軽快で歯切れ良い奏法自体がホーズの魅力。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 4, 2005 04:00 PM

ホレス・シルバー(p) 『Horace Silver and The Jazz Messengers』

 [7]を除く全曲シルバーのオリジナル。どの曲もしっかり練られており、極めて高い水準の演奏だ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 27, 2005 01:17 PM

アニタ・オデイ(vo) 『This Is Anita』

Amazonで詳細を見る しっとり落ちついた歌唱、内容も充実しており老若男女誰にでも強くお勧めできる。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 30, 2005 02:43 PM

モダン・ジャズ・カルテット 『Concorde』

 『ジャンゴ』に続くMJQの古典。ジョン・ルイスの粘るピアノはバッキングも含め必聴の素晴らしさ!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on June 28, 2005 04:15 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Miles Davis And Milt Jackson Quintet/Sextett』

Amazonで詳細を見る レコーディング中だというのにスタジオを出て行ってしまう激情のジャッキー・マクリーン

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on April 29, 2005 01:03 PM

エロール・ガーナー(p) 『Concert By The Sea』

 左手の合間を縫うように展開する右手のシングルトーンは”ビハインド・ザ・ビート”と呼ばれる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on March 29, 2005 05:50 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『Musings Of Miles』

Amazonで詳細を見る わりと珍しいマイルスのワンホーン。溌剌としたトランペットが聴ける。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on January 20, 2005 11:13 AM

チコ・ハミルトン(ds) 『Chico Hamilton Quiintet』

 考えすぎの小ぢんまりした音楽でなく、西海岸の明るく自由闊達な雰囲気が伝わってくる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 26, 2004 07:07 PM

ミルト・ジャクソン(vib) 『Opus de Jazz』

 極太ウォーキング・ベースがぶんぶん唸るなか、強くなったり、弱くなったりしながらエクスタシーへ

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on December 11, 2004 11:11 AM

デクスター・ゴードン(ts) 『Daddy Plays The Horn』

 自ら演じた映画「ラウンド・ミッドナイト」での「歌詞が思い出せないと吹けない曲」、「ニューヨークの秋」収録

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on October 30, 2004 03:58 PM

マイルス・デイヴィス(tp) 『'Round About Midnight』 

Amazonで詳細を見る 「卵の殻の上を歩く男」、人はマイルスのミュートをそう呼ぶ。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 10, 2004 09:58 AM

ソニー・スティット(as) 『Plays From The Pen Of Quincy Jones』

 本作はクインシー・ジョーンズのアレンジにより、うまい具合に制動が効いている

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on September 5, 2004 10:10 AM

モダン・ジャズ・カルテット 『Django』

 こういう大名盤は速やかに買うべし。後になるほど買いにくい。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 20, 2004 05:05 PM

フィル・ウッズ(as) 『Woodlore』

 高級スピーカーで聴くウッズのアルトはエモーショナルで表情豊か。

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 15, 2004 05:24 PM

アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ 『At the Cafe Bohemia, Vol. 1』

 ジャズをちょっと解るようになってくると、ジャズ・メッセンジャーズとかMJQを馬鹿にするようになる

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on August 9, 2004 02:16 PM

ソニー・ロリンズ(ts) 『Work Time』

 漲るパワー!この風格!凄い!凄すぎる!

Posted in barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] on July 24, 2004 09:30 AM