時限爆弾

先週、息子をシュコーラムのカットショーに連れて行った。何を見、何を感じたか今は聞くまい。こういうのはいつか時限爆弾のように効いてくる。わたしも見習いの頃に行ったヘアーショーや講習でのしょうもないことをよく覚えているのだ。息子も「昔、シュコーラムを見た」って、誰かに自慢できるかもしれない。自慢する相手は、ひょっとしたらわたしの孫やひ孫に?笑っちゃうよねーw
せっかくだからシュコーラムと一緒に写真撮ってやろうと思ったのにさっさと帰りやがって(^^;


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