ミラー・オン・ザ・ウォール・トップ

なんとなくクインシー・ジョーンズの曲にありそうなタイトルである(^^;

後ろの長さはこれくらいでよろしいでしょうか?
と言って、毎回お客様に確認していただくための見開き2面の鏡。当然のことながら1日に何回も使用する。たいていのサロンでは、折りたたんでワゴンの下のカゴに入れておくことが多いのだけれど、JimmyJazzではなんと高さ約2メートルほどの間仕切りを兼ねた壁の上に乗せている。鏡などといういかにも割れやすそうなものをそんな高いところに置いて大丈夫なのかと思われるだろうが、意外に落としたら危ないという心理が働いて慎重に扱うようになるのだ。なんとこの28年間で落として割れたことはたった一回きりである(割っとるやないか)


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