エンジンテーブル再登場

 昨日出してきたばかりのエンジンテーブル。抜群の存在感で早くも「これはなんですか??」とお客様も興味津々の様子だ。わたしも別に飛行機が好きなわけではないのだが、こういうデザインって少年(中年だろ)の心をくすぐるものがあるよなぁ。
 JimmyJazzは当初、こういうガレージ的なインテリアとモータースポーツ趣味を強く打ち出していて、ジャズやオーディオはほんのBGM程度という感じだった。結婚を機にバイクを降りたため、転倒する危険の少ないオーディオの方にぐーっと軸足を寄せてきたのだ(本末はしょっちゅう転倒してる)( ̄▽ ̄;


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