2014年の抱負

 元日は伊東 潤の小説「王になろうとした男」を読み、録画しておいた映画「武士の家計簿」を観て過ごす。
公言はしなかったが、去年の抱負は読書目標100冊だったのだ。一昨年の2012年に読んだのが94冊で、わずかに100冊に届かず。去年は読書家の叔母に60冊ほどもらったので、加速がついた。トータル157冊という結果。
 大型テレビを買った8月から、レンタルビデオ、劇場上映、録画したものも含め、映画を何本観たかも記録している。五ヶ月で90本。二日に一本は映画観て、三日に一冊本を読んだ計算。今年は年間200冊に挑戦してみたい。


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